上杉機関 2番館

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    3 年前

上杉機関 特別部

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地震は予知できる。東電は無能

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月曜日, 8月 27, 2012

甲状腺被曝した福島の子どもたち カレイドさんの記事より

カレイドスコープさんからの被曝記事を転載する。

福島の子供たちに甲状腺結節-日本のマスコミは報じない

 福島の子供たちが本当に危ない。SPEEDI情報は届いていたのに、それを知らせず子供たちを被曝させたたけでなく、安定ヨウ素剤の服用指示さえ出さなかった真の犯罪者たち。

福島の子供の36%に、放射線被曝による甲状腺異常
「Business Insider」の報告 全文翻訳
36 Percent Of Fukushima Children Have Abnormal Growths From Radiation Exposure
(Business Insider  by Michael Kelley  2012年7月16日)

ENENewsが報じているように、福島原発事故から1年後、福島県から検査を受けさせられた38000人を超える子供たちのうち、36%の子供の甲状腺に、異常増殖、嚢胞(のうほう)もしくは結節(シコリ)があることが分かった。

このショッキングな数字は、FRCSR(Fukushima Radioactive Contamination Symptoms Research:福島放射能汚染症状状調査)によって公表された「第6回福島県「県民健康管理調査」検討委員会の甲状腺検査の節に記されているものである。
これは、Fukushima Voiceによって(英語に)翻訳されている。

 

 ※詳しい記事甲状腺追加検査をするなとメールを送った山下俊一

山下俊一は、2001年に、「長崎の子供たちの場合、甲状腺に結節(シコリ、塊)ができたケースはゼロだったが、0.8%の子供には嚢胞が認められたことを共同執筆による論文で明らかにしている。(593ページ目

また、チェルノブイリ原発事故後、5年目から10年の間にかけて行われた調査によると、甲状腺に結節(シコリ)ができた子供は全体の1.74だった。

Fukushima Voiceの書き出しにあるように、福島での影響が現れたのは、チェルノブイリ事故のときと比較して、ずっと早いということが言える。

2011年3月、巨大地震によって津波が引き起こされ、福島の第一原発の原子炉のメルトダウンによって放射性物質が放出され、1986年のチェルノブイリ事故以来の大規模な核災害につながっていった。

なんと↓被曝検査をするなという要請が出ていた。

これは立派な殺人未遂罪適用となる事件だ。 

実は上杉機関の関連機関にも、数名から検査を妨害されたという避難者や主婦の声が届いている。だがもっと腹立たしいのは、

被災者に対して「主権を守る会」の関係者が被災者に対して核兵器反対者は同罪だと

罵り、避難者に対しても妨害をしてきたというのである。これはどういうことか?

確かに全国の警察機関の話しによると、被災者に対する「テロ」まがいの脅しがよく届くという事件が多発している。脅迫をしているのはいずれも男性と女性であり、核兵器転用反対派は

同罪だという電話やメールが届くという。これらは小林よしのり氏の事務所にも暗殺予告

などが右翼団体系から届くなど、保守派テロ組織の実態が観てとれる。

(主権を守る会の幹部が、元中国共産党員の革命派の所属した中核派で結成した

エセ右翼機関だと暴露がされている。粛清活動などのシンパでもあった

ことで知られている。)

 

 8月25日放送の「たかじんNOマネー」(大阪テレビ)で、鳩山邦夫が、「鳩山一郎内閣の半数はフリーメーソンだった」と明言。
兄の由紀夫氏についても、フリーメーソン疑惑を再燃させるような発言が飛び出したようです。
(今週弟がベルトコンベヤーで死刑処理できるマシンが欲しいとテレビで

本気で発言。過去には僕の友達はアルカイダだとも発言して話題となった)
もともと自民党は、フリーメーソン鳩山一郎によって立党された売国政党

 

 エジプト民主化のときに、反政府軍の若者たちを鼓舞し、革命の象徴的存在となるために、アメリカからエジプトに帰国したモハメド・エルバラダイは、国際原子力機関(IAEA)の前の事務局長です。

これとは別に、今年4月、鳩山由紀夫が、核開発疑惑でワシントンから攻撃を受ける一歩手前のイランに仲裁に入りました。
(パラノイアのヒラリーが、かれこれ6~7年前から、イラン攻撃を主張していますが、オバマ政権になってから、矛を収めたようです)

これは幸(みゆき)夫人のアドバイスによるものだということですが、当のアフマディネジャド大統領に言葉尻を取られて、「日本の元総理の鳩山がIAEA批判をした」ということにされてしまって、逆に利用されてしまうという醜態を演じました。

IAEAという組織は、ロスチャイルドによって設立された原子力推進機関です。
その実体は、いわば、シオニストの核の推進機関なのです。

アフマディネジャドは、反ユダヤではなく、反シオニスト(=反イスラエル)ですから、IAEAを敵と考えるのは当然なのです。

こうしたことを総合すると、もし仲裁に入るなら、イランではなく、イスラエルのネタニヤフに会いに行くべきだったのです。
「あなた方が、シリアがどんな憎くても、イラクのときのように日本人には手を出すな」と。

前のイスラエル首相のオルメルトが、2008年9月、福田康夫元総理に会うために来日しました。

「同時期、イスラエルのオルメルト首相は3月末に日本を訪問し、福田首相に対し、9月にイスラエルが空爆したのは、北朝鮮の支援を受けてシリアが建設していた核兵器用の原子炉だったと伝えた。

9月の空爆の標的は原子炉だったとオルメルトが認めるのは、これが初めてだった。

オルメルトがわざわざ訪日して福田首相に これを伝えたのは、北朝鮮を敵とする日本と、シリアを敵とするイスラエルが組んで、アメリカや国際社会を動かし、北朝鮮とシリアの政権転覆をやりましょ う、と誘う目的だったのではないかと推測される。

だが、核兵器開発疑惑を使った米イスラエルの政権転覆作戦は、イラクですでに大失敗し、イランに対しても 失敗しかけている。福田首相は、イスラエルの謀略に乗らなかった」。

(以上、田中宇の国際ニュース解説・2008年4月15日の記事「北朝鮮から「ねつ造する権利」を買ったアメリカ」より一部抜粋)

福田康夫はイスラエルの魂胆を見抜いたのは慧眼でした。皮肉にも、彼は自民党の完全崩壊を目前にして、やっと評価され始めています。

しかし、不幸なことが起きてしまいました。

ジャパンプレスのジャーナリスト、山本美香さんが、今月20日、シリア北部のアレッポで9発の銃弾を浴びて非業の死を遂げました。

同行していた内縁の夫、佐藤和孝は、「銃撃したのはヘルメットをかぶっていたので政府軍だとすぐ分かった」と証言しています。
これは間違いです。彼はジャーナリスト失格です。

イスラエルの首相が、2008年、どんな思惑を持って福田総理を訪問したのか思い出すべきです。

なかなか腰を上げない日本に対して、日本人ジャーナリストを犠牲にすることで、日本人のシリアに対する憎悪の炎を焚き付けようとしたのではないか。

ブッシュのイラク侵略のときにも、日本人のバックパッカー、香田証生さんがイラクのバクダッドで、ザルカウィを名乗る犯行グループに拉致された後、殺害されました。これは2004年10月28日の出来事でした。

バグダッド行きの長距離バスの発車場で、日本人が来るのを待っていた人間がいたとしたら。

日本人がバクバッド行きの長距離バスに乗ったという知らせを受けたザルカウィを名乗る謎の一味が、バスの到着時刻に、そこで待ち伏せしていたとしたら。

ザルカウィの正体は分らないのです。

この事件には、ツジツマの合わないことが多すぎるのです。

また、2003年11月29日、日本大使館員2名を乗せた4輪駆動車が、イラク北部のティクリート付近で襲撃され、2名とも亡くなりました。運転手は重態。

しかし、すぐに米軍がやって来て、襲撃で蜂の巣だらけになった車、その他の遺留品はすべてこの米軍が回収したまま日本側には返されなかったのです。

これも、謎だらけの襲撃事件と言いながら、当時の出来の良くない新聞記者は、追及することなく結論をまとめてしまったのです。

イラクへの自衛隊派遣を小泉が決めたのは、この直後でした。

そして、自衛隊はイラクへ派遣され、放射能に汚染されて帰ってきました。

今度は、日本人の美人ジャーナリストです。
山本美香さんのカメラには、「ヤーパン、ヤーパン」と叫ぶ男の声が入っていました。

これは日本人を狙い撃ちにしたものです。
どうやら、日本人ジャーナリストがやってくるのを待ち構えていたことは明らかです。
銃創は、複数方向から9ヶ所もあったといいます。

いっしょに行動していた佐藤和孝は、「政府軍の仕業に違いない」と言っているのですが、彼の頭にはイラクの悲劇が浮かばなかったのでしょうか。

いったい、どこの政府軍?
イスラエルのモサド、それともアメリカのCIAに雇われた自称・傭兵(それともパトロンのいるテロリスト)の諸君かな?

では次に何が起こるでしょう。
金のないアメリカは、イスラエルを十分支援できません。

それで、イラク侵略戦争のときと同様、戦費を拠出せよ、と日本に迫ってくるでしょう。
そうなれば、いよいよシリアへの本格侵攻が始まるかもしれません、今度こそ。

そして次はイラン。

イランのアフマディネジャドを懐柔しに行った鳩山由紀夫は、弟が暗示しているように、本当にフリーメーソン結社員なのかも知れませんが、ほとんど中東情勢を分析できていないのではないか。

だとしたら、フリーメーソンが、頭の切れる弟の邦夫ではなく、できが悪く、「世界は友愛」で何とかなると考えている鳩山由紀夫を誘った理由は何でしょう。

それは由紀夫の祖父、鳩山一郎が自民党をつくり、売国路線のレールをしっかり敷いた功労をねぎらう意味ではなく、この話を都市伝説にして、実は、私たちのすぐ隣にいるフリーメーソンへの関心をなくさせてしまうほどメルヘンチックな由紀夫の“才能”を買ったからでしょう。

「ここにも、使える馬鹿がいた」と。

 

 ちなみにこちらの機関の調べによると、日本とイラクの2012年の今年の9月のサッカー試合日は、なんと9.11に指定。まるでテロを牽引してくれと聖書屋と統一教会の会員の多い

日本サッカー教会が指定したようだ。また内偵部の連絡によると、電通はサタン部門の

フリーメイソンだと諜報で発見されている。

ちなみにメイソン系右翼機関や空手団体もあり、石井館長が

関与していた団体は聖書系の空手団体である。陸軍にも大東系

の機関が戦時中に実はあったほどだ。