上杉機関 2番館

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    4 年前

上杉機関 特別部

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地震は予知できる。東電は無能

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土曜日, 12月 22, 2007

☆捕鯨反対で軍事行動を始める、気の狂った白人原理主義者達
















先日、各国の政府関係者達が捕鯨反対のためだけに、殺傷兵器の使用も辞さぬという強行に出た。
しかし、この主張に賛同できる道徳的な理屈はすでに見当たらないだろう。
反対派であるキリスト教国側の信仰心によれば、殺し方が残酷なの、常識が違うなの、理解をしていない
などど屁理屈を言う。この屁理屈という言語すら白人国家にはないため、おそらく理解すらできない状態
なのであると思われるが、これ以上は見逃せないだろう。よく白人側はキリスト側は関係ないと詭弁をたらすが、
実際はキリスト教徒の環境団体が深く関わっているという現状がある。例えばグリーンピースの社会党勢力にしても、
社民党の前身である社会党を設立したのはテロリスト賀川豊彦牧師ら率いる「ユダヤ人」のキリスト系組織らであることは何度も上杉機関では説明をしている。また捕鯨反対派の団体のブログやサイトを検査しても、やはりキリスト教徒の団体に
ブラウザのリファイラー痕跡がのこっているという事実がある。しかも残酷だから殺すなというならば、カトリック教国の行っているスペインの闘牛虐殺など、もってのほかのはずなのだが、詭弁をたらす反日テロ組織どもにはその意味が分からない。
もともとキリスト教徒には「生贄」の儀式があった。それを隠したのがカトリックのバチカンなのだが、キリストのバイブルを
観察しても、やはり牛の丸焼きなの、人間の生贄なのが出てきている。それが顕著に現れたのが、西洋の魔女狩り裁判であろう。この裁判で利用された屁理屈が「異端監視団」なる民兵組織である。この組織によってキリスト教徒達は次々と容疑をかけて女性たちを串刺しにして虐殺したという歴史がある。また異端監視として地球の自転を調べた科学者達が次々と処刑委員会にかけられ、危なく歴史から宇宙物理学が消されるところだったという問題まであった。これは事実なのである。これを詭弁で隠そうとしていのがキリスト教徒達なのである。



またキリスト関係者達はこのような詭弁を、平然と発言している。


日本社会に理の文化がないことを示す分かり易い例の一つは、捕鯨反対派への中傷です。捕鯨反対を中傷する人々は、社会的に保守派であることも多いようです。捕鯨をしたい日本人は、「クジラはかわいそうなどとしている」「キリスト教の価値観を押し付けている」「海外の先住民には捕鯨を認めている」「クジラが生態系を乱す」などとして捕鯨反対の国々を中傷しています。  人権のようなものがあるという捕鯨反対派の考えは、「かわいそう」という日本的な感情論ではなく、事実の問題です。また捕鯨では時間を掛けて殺すという、牛や豚と違って残酷な殺し方をします。  キリスト教国以外も捕鯨反対に加わっており、キリスト教の国以外はキリスト教の価値観の押し付けではありません。「キリスト教の国は内心ではキリスト教の価値観を押し付けたいのだ」などど言う日本人もいるかもしれませんが、料亭の存在と言う根拠すらあるのに「クジラを食べたいから捕鯨をしたがっている」という批判を封殺している日本が主張できることではありません。  海外の先住民は日本人と違い生存のために捕鯨が必要です。生存権を確保されなければならないのです。  クジラが生態系を乱すという人々は、日本政府系機関のデータを使用しているようです。しかし日本は捕鯨したいのですし、出したくない情報は出す国ではありませんから、ただデータを出されても信憑性がありません。日本政府も疑われることは分かっているでしょうから、自分から信憑性があるなら信憑性を明示するでしょう。していないということは、信憑性が怪しいです。  このように根拠といえないような根拠による捕鯨反対の国々への中傷がまかり通る日本社会には、理の文化がないのが良く分かります。捕鯨問題は、環境問題と日本の社会問題がつながっている例でもあります。 http://kangaeru-kame.at.webry.info/200708/article_13.html

このサイトには過去のキャッシュにキリスト団体のトラバックが頻繁に掲載されていたサイトである。

隠そうとしたところで、そうはいかかん。過去のサイト履歴を探すと、青いページの装飾をしていたことが判明する。

一部キャプチャリングした細長い画像がそれだ。右上に掲載されている。
そして次に、上記の女性の写真がキリストの生贄として殺された人物の絵画である。
またキリスト教の国が残酷でないというならば、上記に掲載した闘牛の写真も観察してほしい。サーベルで牛を刺して遊んでいる映像がある。この最後には、牛の心臓に向けてサーベルブスッと刺すのだが、そういうのは問題無しとしている。


そしてこれが魔女狩りの実態を掲載しているサイトだ。



セーレムは、1626年にゴージャ・コナントと移民者が、そして1628年には、ジョン・エンディコットに率いられた約40人の英国移民者が入植し、初めて分離派の教会を建てたと言われている。その後、貿易港として発展し、一時はニューヨークやボストンをも凌ぎ、セーレムの商人は遠く中国や東南アジアの島々とも幅広い交易を展開した。 問題のセーレム・ヴィレッジは、現在のマサチューセッツ州ダンバーズ町に当たるが、セーレム港から内陸へ数キロメートル入った小さな集落にすぎなかった。もともとセーレム・タウンの一部に過ぎなかったが、1672年、「セーレム村」として独立した。1692年当時、そこに住むピューリタンの住民は、神を敬い、悪魔を恐れる真面目で勤勉な人たちだった。  1692年に先立つ年月は、植民者にとって容易なものではなかった。害虫がはびこり、日照りが続いて、州全体が凶作となり、農業で生計を立てている大多数の住民を苦悩のどん底に陥れていたのである。それに追い打ちをかけるように、1691年にボストンに大火があって町の大半を破壊した。さらにジャマイカのポートローヤルに大地震があって2000人が死んだが、その大半はマサチューセッツの住民の親戚か友人だった。こうした災害が、ニューイングランドから植民者をたたき出そうとする悪魔の悪巧みのひとつと考えられたのも、無理からぬことだった。〔右図は、1692年当時のSalem Village。出典はCrime Library〕 当時、この小さなセーレム・ヴィレッジはすでに問題の村だった。セーレム・タウンから名実ともに完全独立を念願するグループと、セーレム・タウンの衛星的状態に満足するグループとが対立していたのである。この主導権をめぐって2派が争い、この争いを避けようとした牧師が、すでに二人までも相次いで村を離れていた。 独立派の中心人物はトマス・パトナムで、1689年、彼は牧師の後任にサミュエル・パリス〔左図〕を迎えて教会をつくった。反独立派の人たちは、この教会の成立に反対し、村の集会所での礼拝を拒み、ほかの教会へ出席したり、彼らの地方税の支払いを拒否した。そして、1691年10月の選挙で、パリス派の5人の委員は落選し、代わって反パリス派の新議員が誕生した。彼らはパリス牧師の1692年度の給与を差し押さえ、牧師館周辺の土地獲得の合法性に異議を唱えて、彼の追い出しを図った。このような複雑な事情の中で、ほかならぬサミュエル・パリスの台所から、魔女狩りの火の手が上がったのであった。 聖職に就く前に、パリスは西インド諸島で貿易に従事し、バルバドス島から夫婦の奴隷を連れて帰っていた。夫のジョン・インディアンは純血のカリブ人で、教会の農地で働き、妻のチツバは家事を受け持った。彼女にはカリブとアフリカの血が混じっており、アフリカ伝来の西インド諸島の妖術オベアの知識を持っていた。しかし、そのころはキリスト教に改宗し、真面目な教会出席者であった。 1691年冬、植民地の長い夜のなぐさみに、チツバは二人の娘エリザベスとアビゲイルに妖術を披瀝した。エリザベスはパリスの娘で、9歳になるおとなしい子だったが、アビゲイルはそれより二つ年上の従姉で、悪戯好きのずるい娘だった。 やがて村じゅうから娘たちがこの台所に集まってきて、未来を占ってもらうようになった。その中には、近くに住むメアリ・ウォルコット(16)、スザンナ・シェルドン(18)、離れたところに住みノイローゼの母親をもつ神経質な12歳のアン・パトナム、それからパトナム家の女中で、盗み聞きの好きなマーシー・ルイス(19)がいた。 彼女たちは次々と仲間を引き入れた。ジョージ・ジェイコブズ老人のところで働くサラ・チャーチル、村医のグリッグズの姪で召使いのエリザベス・ハバード、プロクター家で働くメアリ・ウォレンなど、総勢は10人で、みな20歳以下だった。 チツバの占いは、わびしく単調な彼女たちの生活に興奮をもたらした。しかし、それは危険な興奮であった。未来を占うことは、ピューリタンのニューイングランドでははっきりと禁止されており、運勢占いは悪魔の業につながり、永遠の呪いと地獄の業火を意味した。か弱い少女たちに対する呪術の影響は甚大であった。少女たちは秘法を見せられて気も動転し、奇妙な行動をとり始めたのである。 先ず、年齢も幼く性質もおとなしいエリザベス・パリスがおかしくなった。彼女は恍惚状態に陥って、長い間宙を見つめていたかと思うと、急に悲鳴を上げて倒れるのだった。アビゲイルも同様だったが、さらに喉が詰まったようなゼイゼイ声を出すのだった。家の者が回復を願って神に祈ると、アビゲイルは耳を押さえ、エリザベスは悲鳴を上げて聖書を投げ飛ばすのだった。村医者のグリッグスも首をかしげて、「悪魔に憑かれた」という始末だった。 医者がこういう診断を下したといううわさはたちまち広まり、その日の夕方には、エリザベスの話を聞いたアン・パトナムが金切り声をあげ、誰かに打ち倒されたかのように床に倒れた。次の日には、同じ仲間のマーシー・ルイスが魔法にかけられ、続いてメアリ・ウォレンも魔法にかけられた。こうして少女たちの発作は広がっていった。メアリ・ウォルコットとスザンナ・シェルドンは痙攣を起こし、アン・パトナムは動物みたいにそこらじゅうをのたうち回るようになっていた。 この子たちをどうしたら助けられるか、村じゅうを挙げての問題となった。ところがジョン・プロクターは、すぐに治療法を見つけた。つまり、メアリ・ウォレンを紡ぎ車にくくりつけ、もしまた発作を起こせば、むちで打つと脅かしたのだ。すると、彼女は治ってしまった。そこで人々は、ハイティーンも混じっているこの<子どもたち>を嘲笑した。 しかしパリスは、笑いもしなければ、ジョン・プロクターの治療法を信じもしなかった。彼はセーレムの港と近くのベバリーから牧師を呼ぶことにした。彼らは2月の雪解け道をやってきて、少女たちのために祈った。最初少女たちは静かに耳を傾けていたが、しだいに落ち着きがなくなり、神の名が出るごとに体をよじるようになった。ついには床を転げ回って悲鳴を上げる騒ぎとなって、牧師たちも祈りを中断せざるを得なくなった。 そのときパリスは、奴隷のチツバのことが頭にひらめいた。西インド諸島へ航海した際、彼はオベアとかブードゥーという妖術の話を聞いたことがあった。これが、娘の病気の原因ではないかと疑ったのである。そこでチツバを用心して見張っていると、ある日彼女が何かを火の中から取り出して、犬に食わせるところにぶつかった。 「何だ、それは?」と聞くと、「ケーキです、だんな様」という答えが返ってきた。パリスは彼女が<魔女のケーキ>を作ったのだと気づいた。魔女のケーキとは、ライ麦に子どもたちの尿をまぜて作り、それを灰の中に入れて焼いてから、犬に食べさせるものだった。そして犬が震え出せば、その子は治ると信じられていた。つまり、チツバはこうして、愛するエリザベスを治そうとしたのである。 魔女のケーキを見つけたパリスは烈火のごとく怒って、チツバをむち打ち、彼女に妖術の知識があるのを白状させた。次にエリザベスを詰問して、台所での集いのことを聞き出した。ほかの少女たちは、エリザベスの話を初めのうちは否認していたが、ついには認めざるを得なくなった。


どれだけキリスト教徒達の言い分がでたらめなのかは、以下のサイトにも掲載されている。
約25万件の意見が掲載されている。
そして次のサイトが殺人行為を、平然と肯定している屁理屈団体のメンバーらである。
そして以下がその共闘している殺人団体支援者達の言い分である。

★「自分たちと意見を異なる人を“テロリスト”あるいは“ような”と決め付けるのは、日本社会の危険な兆候」などと語った星川淳さん(グリーンピース・ジャパン 事務局長)「ある船舶代理店は入港手続きをキャンセルし、他の代理店探しも難航している」などと語った佐藤潤一さん(グリーンピース・ジャパン 海洋生態系問題担当部長)南氷洋現地で、日新丸救援にあたった野田沙京さん(エスペランサ号・乗組員)

29日の記者会見
 「何か後ろめたいことがあるから、日本の水産関係者は対話を拒否し、入港を妨害するのでは」などと語った、カーリー・トーマスさん(グリーンピース・インターナショナル 海洋生態系問題担当)
 「“テロリスト”と呼ばれた時の落胆を想像してみてください」などと訴えた、フランク・キャンプさん(エスペランサ号・船長)
クジラを“金で買う”日本 日本の捕鯨産業は明治維新以後、国策によって大規模化し、伝統的な漁業や食文化とはだいぶ異なった様相を呈するようになった。1980年代前半には反捕鯨国の加入が増えたIWC(国際捕鯨委員会)には、1990年代から捕鯨推進を主張する国々の加盟が増える。捕鯨推進を主張する国々には日本のODA(政府開発援助・水産無償資金協力)が、1994年から2005年にかけて935億円つぎ込まれた。 1987年に始まった、日本の“調査捕鯨”は年々その規模を拡大し、2005年からは年間捕獲1000頭を超えるようになった。捕獲対象には、ナガスクジラ(絶滅危惧種)、ザトウクジラ(絶滅危急種)も含まれ、IWCが定めたクジラの永久保護区での操業も認められている。 “調査捕鯨”はなぜ、調査に捕獲が必要なのか、その必要性も明確ではなく、欧米などから「ちいさな商業捕鯨」などと批判されている。日本政府は郵政事業の民営化を実施予定だが、調査捕鯨には毎年10億円以上もの補助金を支出、なかば国営事業として“調査捕鯨”は行われ続け、関係者の得る利益も決して小さくはなく、ある種の利権化の様相を呈している(詳しくは幻冬舎新書『日本はなぜ世界で一番クジラを殺すのか』星川淳・著、など)。環境保護団体への誹謗中傷 日本の“調査捕鯨”などに危機感をもったグリーンピースは、例年、非暴力不服従の反対キャンペーンを行ってきた。たとえば、捕鯨船の航行を妨害しない範囲で、海上に霧をはって鯨を隠すなどの手段をとり、けっして船員や船舶を直接攻撃することはない。 ところが日本の関係者は、2005年の捕鯨船の操船ミスによる接触事故を「体あたり」などと称したり、過激な捕鯨妨害活動を行っているシーシェパードの行為をグリーンピースのそれと混同させたりし、捕鯨に反対する取り組みに誹謗中傷を続けてきた。多くのマスコミも、いわば“捕鯨利権”側の情報のみを“垂れ流し”つづけた。 その結果、残念ながら少なからぬ日本人が、グリーンピースを「過激な環境保護団体」などと誤解している(これは“グローバルスタンダード”ではない)。また、長年にわたる利益団体や水産庁などのキャンペーンの成果で、多くの日本人は“調査捕鯨”の実態を知ることなく、その機会もなく“なんとなく”反捕鯨の主張に反発するという奇妙な状態におちいってしまっている。日本人の多くが“捕鯨利権”にマインドコントロールされているといっても過ぎない。助けてもらった恩人を「テロリスト」よばわり さて、2007年の2月15日、日本の調査捕鯨母船・日新丸は火災事故をおこし、本年の“調査捕鯨”断念した。グリーンピースインターナショナルのエスペランサ号は捕鯨反対・調査/監視活動を中断、食料などを援助したり、地点や氷の情報・状況を提供するなどし、日新丸の救援につとめた。(なお、日新丸が火災事故をおこすのは2度目で、グリーンピースらは南氷洋における大事故や、それによる環境汚染などを懸念している) 水産関係者は、日新丸が南氷洋でエスペランサ号に救援してしてもらったことには沈黙し、曳航の申し出は断わっていることだけを喧伝している。エスペランサ号が日新丸の救援をした模様、日新丸船長との交信などは、グリーンピースがドキュメンタリーとして映像収録し、その証は明らかである。 エスペランサ号の来日直前となって、全日本海員組合はグリーンピースをテロリストよばわりし、外務省には入国禁止を要望、船舶代理店に圧力をかけて入国手続きを妨害している。よりによって労働組合がNGOを「テロリスト」と呼び、その活動を妨害するという、国際的には異様な事態が、民主主義を標榜する日本社会で今おきているのである。 (荒木祥)      ◇関連記事:反捕鯨団体に不当な圧力関連サイト・エスペランサ号の入港が困難な状況にあることについて(グリーンピース・ジャパン)捕鯨船の日新丸が入港/海保が出火原因など調査(四国新聞)「二度と同じことが起こりませんように!」――捕鯨予定海域を通過して帰国の途につく日新丸にグリーンピースが訴え(グリーンピース・ジャパン)AFP通信・配信記事一覧(ご意見[26295] による追加)・反捕鯨団体「シー・シェパード」、阻止には体当たりも辞さず(07/01/01) - オーストラリア AFP BB Newsグリーンピースが捕鯨阻止の実力行使に向け出港(07/01/26) - ニュージーランド AFP BB News南極海で火災を起こした捕鯨調査船からの重油流出を懸念、退去要請(07/02/16)ニュージーランド AFP BB火災発生の捕鯨船「日新丸」の乗組員、遺体で発見(07/02/17)- ニュージーランド AFP BB News火災を起こした捕鯨調査船、ニュージーランド首相が南極海からの退去を強く要請(07/02/19) - ニュージーランド AFP BB News南極海で火災の捕鯨船、航行再開(07/02/25) - ニュージーランド AFP BB News調査捕鯨船日新丸が早期帰還へ、水産庁は調査捕鯨の継続強調(07/03/01) - 東京 AFP BB Newsグリーンピース船、東京港への入港拒否される(07/03/28) - 東京 AFP BB Newsへこんだ捕鯨調査船公開(07/03/29) - 東京 AFP BBグリーンピース、日本政府の「テロリスト」扱いに反論(07/03/29) - 東京 AFP BB Newsグリーンピース、キャンペーン船入港拒否は「東京都の意向」と主張(07/03/30) - 東京 AFP BB Newsグリーンピースの船、横浜港に入港の見通し(07/03/31) - 東京 AFP BB News
http://www.dear.or.jp/kokoro2007.html
☆ほとんどがキリスト教徒の反日機関とつながっていることがお分かりになったと思うが、
これでも関係ないというならば、やはりキリスト教徒達は天下の嘘つき集団と説明がつく。
そもそもキリストの聖書というものは、天下のSEX経典にすぎない。創世記の内容をみれば一目瞭然であり、
またクリスマスの発祥にしても、原点は泥棒の金持ち資産家を聖人化しただけである

水曜日, 12月 19, 2007

 ★★200年も続く、偽博愛者キリスト教徒達による売国テロリズム★★

★★200年も続く、偽博愛者キリスト教徒達による売国テロリズム★★
最近、何かと世間をにぎわす事件の裏には、巧妙なる切支丹の謀略アリ。こう断言した理由にはいくつかある。まず日本国に破戒律者キリスト教徒が増えた理由には、外国の宣教師軍団「伴天連」の隠れた侵略があったからである。この国際事件の裏には、当時、海外で絶大な権力を維持していたメソニックの存在が見え隠れしている。これが後に、日本キリスト植民地化計画の始まりとなった。そして数々の戦へと発展していく原因となったのである。まずメソニックといわれる全世界テロ組織「フリーメイソン」は、日本にイエズス会を派遣した。そして戦国武将達を次々と洗礼し、来る「対日革命」の尖兵、則、これを「布石」とした。これにはいくつか歴史的証拠がある。まず日本国の鎖国前後、武将【伊達政宗】率いる切支丹武将達による売国宗教革命が事の発端となっている。まず武将伊達正宗らは、当時キリスト達が弾圧されていると宣言し、日本国で30万人の異教徒達を保護していた。そして伊達正宗達戦国武将達は、幕府を討伐し、政宗自身のクニの利益とするのみに思惑を終始し、キリスト教徒達の革命性を知り、それに連帯し、諸外国に対して日本討伐を命令したという事実があったからである。この裏では、既に入国していた外国人テロリスト宣教師達による対日革命が準備されており、布教に隠れた国体支配が実施されていた。その証拠に外国人牧師達は本国に逐一「対日行動の監視団」を配置し、それに伴い本国と世界中に報告をしていたという事実があった。この報告の中には、キリスト教徒に洗礼させられた売国奴連中による日本人虐殺事件が報告されておらず、報告書には日本国から排斥されたという都合のいい情報だけを報告し、自分達による事件は隠蔽しつつ、それを間引いて報告していたという事実がいくつかあった。これは全てではないが、意図的に本国に牧師スパイが策謀として報告していた事実がある。この結果、一神教国スペインにまで噂が広がり、一つの因縁がつくられたと言う。これを口実に伊達政宗率いる国賊武将達は、1651年(慶長20年)スペインに使節団を派遣し、来る切支丹武将による幕府征伐運動に向けて、スペイン国王フェリペ三世に対し、正宗の使節団であった支倉一派が、謁見を求めに出向いている。この時、正宗の信書を渡してこう宣言している。■【奥州の王位と奥州の領を、スペイン陛下に捧げる】。という具合に宣言書を渡してしまったのである。この奥州とは現在の日本の仙台周辺にあたる正宗の直轄領地を意味している。その伊達正宗率いる洗礼軍団達は、後に幕府討伐の支援と物資の調達をかねて、スペインに出向いたのだが、既に送り込まれていた宣教師達のスパイ包囲網により、日本国内の切支丹討伐がスペイン側のカトリック教国側に伝えられており、伊達切支丹使節団の日本討伐作戦は無と散ったのである。しかし、これを断られた伊達正宗らはカトリックの本部に出向き、ローマ教皇らに謁見を求めに出向いているという事実がある。伊達の一族はこうして自らの欲望を満たし天下を取りたいがために、強烈なる己の信仰心で討伐を試みていた。これは謀反そのものなのであるが、キリスト教徒達「特有の欺瞞の演技」でまんまと逃げ切る。ここでいくつか注意したいことがある。切支丹達は常に迫害という行為を昔から上手く利用して被害者に装い布教行動をしているということだ。■次にキリスト教徒たちの教えている密書の欺瞞性を信者以外は知らないため、まんまと第三者は切支丹達が被害者であると思い込むということである。■一神教であるキリスト教が広まった時点で、本来のその国の既存文化が宗教戒律に伴い「強制的に完全に排他させ」るという事実を知らさせない為に、常に「迫害」という印象を隠れ蓑にし、布教を行っていると言う事実。ここでさらに恐ろしい事実がある。キリスト教徒達の教えを学ぶと、その不気味な行動の数々を見せつけられるという点にある。まず一神教主義であるユダヤ教キリスト派達は、非切支丹は人にあらず、という観念を抱きやすい。これは説教の中にも表れている。「イエスを信じない者は救われない」という説教がこれにあたる。さらにキリスト教が他の宗教や文化を衰退させようと活動している点を奴らは絶対に言わない。そのため、聖職者を装って政治的な犯罪を行う傾向があることである。キリスト教には本来、改宗した場合は今信じている既存文化と宗教を強制的に止めなさいという戒律がある。このため、一度改宗した時点でその国の思想・文化・考え方が植民地化したかの如く、消え失せるという特性があり、その重大性をだれもしらない。現在でも思い当たる事はないだろうか?例えば自民党の議員達によるC型肝炎の救済妨害事件や、エイズ薬害犯罪に対する異常なる擁護発言等など、キリスト教徒の関わったとされる国家犯罪には決して逆らわないという信念が見え隠れしている点だ。この考え方は信者特有のものである。「非キリストは救われない」という古代ユダヤ経典を起源とするキリスト教徒達による「選民」行為なのであるとは、誰も知らない。もし切支丹達が政治家になると、こういった国民虐待が平然と信仰心から遂行されていくという事が行われてきた。これは過去にも何度もあった。例えばキリスト教徒達が日本人の仏教徒に対して宣誓虐殺を行った事例が多数報告されている。しかし!ここからが奴らの本番なのである。切支丹達の暴虐な知略・謀略はこの程度で収まらない。演技するのである。何を意味するのかと言うと、【まるでオペラのように口舌をたれるのである】。もし切支丹の武力攻撃に対し対応措置を行った場合、即座に切支丹達側は≪迫害された!!≫といって報復運動の要請を始めるのである。これは現代においても有効であり、対日圧力の活動には必ず利用されている作戦なのである。このような作戦は現在、米国の対日パールハーバー演説でも分かる通り、永遠と日本悪玉論を振りかざして、何故か他国に侵攻する理屈として引用されているという点である。しかし、鬼畜で悪魔的狡猾な切支丹達はこの「印象操作」洗脳を多用して、とうとう親日派のイラク国を宗教戦争として始めてしまったではないか!!!。切支丹の恐ろしいところはキリストの教えのためならば戦争は正義であり虐殺も正義であり、相手を叩き潰すのも道徳なのであると講釈し解釈する考え方にある。こういう考え方が世界自由に近代戦争を誘発させる元凶となっているのだが、当の本人達切支丹にはこの非道的矛盾が完全に理解できない。すでに前述した通り、こなん考え方で永遠と対日批判をするもんだから国民はたまったもんでない。既に説明した通り、切支丹達の考え方の理屈が判明したと思う。ここで更に説明を加えよう。何故キリスト教徒達がイラクで強姦したり、日本で強姦事件を多発させているのかという観点から説明してみよう。例えばキリスト系コミンテルン達の左派系が何故フリーSEXを始めるのか?という行動についてだが、これにも深く聖書の教えが関わっているという。これはのちにジェンダという国家政策を切支丹の小泉と森首相達が取り入れさせた教義なのだが、結果は見てのとおり、ジェンダーフリーの過激性教育理論として正式に認可されたという愚行があった。現在の社民党の母体は元々、キリストの宣教師であった賀川豊彦牧師達が作った思想団体である。キリストが共産主義と仲がいいのはマルクスがユダヤ人でありながら、改宗切支丹であったことからにして察しがつく。そこでだが、このキリスト教徒達が愛用するバイブルにはこう記されている物語がある。則、ドグマの事である。聖書にはこう説明がされている。アダムとイブは「快楽の園」(則エデンのこと)を、自由性交によって追放されフリーSEXの教義「創世記」と物語が続く。さらにこの後のバイブルには創世記の時代に動物と性交していた説明や乱交をしていた姦淫の歴史、又はホモの原点となった男子姦淫の事実まで色々記されている点にある。さらに動物交配の事柄やロバの意味、そのフリーSEX理論は永遠と続く内容が記されている。ロバの意味は愚かなスゲベという意味で命名されたというから驚きだ。この事実を布教の時に邪魔になるとしたバチカン関係者は過去に文書の訂正をもって改竄し、SEXの時間・方法・回数まで厳密に決めてそれを教義としたという事実がいくつかある。これにより、キリスト教徒たちの考え方として西洋的ポルノ文化で行われている実験的聖書の実験があのザマとして表面化しているのだが、仏教徒やインド教徒では理解に苦しむほどの凄まじい愚行へと発展した。これがジェンダーフリーの教義として左翼が広めたのは既に言うまでも無い。こうして牧師の作った左翼連合がフリーSEXの方法や詭弁の性交教育としてドグマ通りに教育化していったのだが、これがばれるまで自民党の認可していた連中の全てがこれらを隠蔽していたという事実がある。どおりで左翼に都合のいい政策を自民党の保守達が進めていたわけだ。ばれるまで実態を隠すという演技は、切支丹特有の性格なのである。更に国際問題としてエイズ問題があるが、元凶がこのキリスト教徒達であったのは全てが物語っている。説明にも困惑する次第である。こうしてよく2ちやんねるで貼られているテンプレート通りに、乱交するという文化そのものが日本には無かったが、戦後まもなくして西洋から疫病文化が広められていったというのは全てが事実であろう。そして切支丹達の一部には「ジェンダーフリー」に反対をしているというが、実際それは世間上の詭弁であり、結婚式の儀式をみても宗教学者ならその後の意味は全て判明する。反対すると言っておきながら、一方では広めているという事実も、事例として幾つも発見ができる。当然これが狡猾な民族の手に広まれば、自ずと行動理論が判明するのであるが、学者や政治家、また評論家や文学者に切支丹が多いため、都合の悪い情報は日本軍が行ったのであると永遠に説明逃れをする事態と今はなっている。現在わざとこちらでは曖昧な表現とし書いたが、実際はもっと凄まじい。よくこれが宗教だと宣ものだ。こうして奴らの実態を書いたのだが、これが切支丹学者によると、更に日本人=政治犯罪国であると宣ものだから、その狡猾で謀略的な活動実態のほどが知れるというわけだ。
ここにある有名な逸話がある。米軍の司令官だったダグラス・マッカーサー達は終戦後、日本国に正式に真先に伝達してきたことがある。「吉原を作れ」の一言である。吉原とは遊郭のことを意味しており、則、営利目的の売春宿を意味する。マッカーサー自身が熱烈なキリスト教徒であったのに対し、この発言の意味は重い。しかし切支丹達が嘘つきの塊であるというのに対して、どう説明するのかというと、現在の従軍慰安婦問題と繋がっていくのである。これをキリスト教徒風に正すと犯罪らしいのだが、ということは、クリスチャンだったマッカシーが売春宿を作れと言ったのは犯罪ではないのか?という観点は切支丹のブレインには入っていない。この欺瞞に満ちた言動の数々が切支丹の特徴なのである。ここでこの奇妙な切支丹ロジックを簡単に説明できる事柄がある。それはクリスチャンにとって事実や根拠はどうでもよく、主イエスなみに以外は謝罪してはならぬ、という教えが考え方の元凶としてあるという。これわいわいる「選民」思想の一つである。相手に謝らないという考え方、広くキリスト教徒のいる国々で行われている教義にすぎないため、西洋列強が犯罪を犯しても決して謝らないという国体文化となっているのである。正に!汝ら悩むなかれ、なのである。こういう感じの「とぼけた」考え方は切支丹特有の考え方である。謝罪はしませんが【その代わりに】、という表現方法がこれにあたるのである。そう公僕の発言にそっくりだ。そしてだが、切支丹の説明によれば仏教で言う「瞑想」や「偶像信仰」は罪とされているという。そのためシャーマニズムは禁止とされており、預言者の扱いやお告げという行為は、異端としてみなされる。しかしここにも矛盾が多い。他者の教義には反対なの禁止なのと説明を強制しておきながら、自分達だけは堂々と預言者を連れ出してハルマゲドンが到来と暴言するわけだ。こんなことが平然と行われるのが切支丹なのである。これは人類のルール違反なのだが、これがどっこい切支丹の説明によると、こうはならない。キリスト=屁理屈の教えであると説明しても、ある意味異論はないだろう。よく外国人参政権をよこせと脅迫している団体にしても、大半がキリスト教徒の関係者なのだが、あのテレビに出演しているケビンだかにしても、やはり屁理屈の応酬合戦となる傾向がある。それは説明した通りの言動なのである。こうして切支丹には様々な罪が規定されているのだが、【自殺も罪】とされている。この宗教概念が利用されたのが「沖縄自決」問題なのである。あのデモを意図的に煽動していたのが「牧師」であったのは事実。テレビでは牧師という発表が極めて排除され検閲されているがこれは全て事実だ。更にユダヤ教に賛同した公明党が同時参加し、沖縄も一神教状態となっているもんだから「呼応」に「呼応」し、これを呼び叫び散らすという結果となってしまった。これに関わった牧師やクリスチャン達は本当に多い。更に沖縄系歌手達のほとんどがクリスチャンときたもんだ。そしてあの民主党の沖縄民謡歌手もその一人だ。面白いことにクリスチャンによれば、米軍の虐殺軍事攻撃は逆に正しくて、日本軍の自決用に渡した手流弾で自決するのは≪強制≫であると宣。しかしここには軍事抗戦状態でおかれる心理というものがまったく説明がされておらず、自決=虐殺であると牧師達は風説の流布を繰り返した。その結果があのデモだったわけだが、沖縄に口出している連中の多くが左翼系キリスト教徒達の出身者達であることは、嘘の言いようが無い。一見奴らの行動には賛同しがちだが、沖縄とアイヌ問題にかけては牧師の煽動に勝てる者はいない。その練磨された説教と屁理屈が、会場では怒涛の如く相手を捻じ伏せる。まるで創価のシャクフクと同じだ。これらを一度でも逆らうものなら、世界中のキリスト教国にインターネットで宣伝し連帯を求めるだろう。そして同時に世界中に日本差別と日本人虐待の呼応を求めるだろう。こうしてイラクはまんまとキリスト教徒によって大虐殺されているわけだが、当事者の考えでは救済しているのだと説明を繰り返す。詭弁だ。正に詭弁だ。救済主義が原点ならば、武器を持たずに博愛精神で勝負すればいい話なのだが、圧倒的に武器が博愛だと宣言している。今度はイランを標的にしている。しかし、それを支援しているのもやはりキリスト教徒達なのだ。劣化ウラン弾で虐殺しようが、原爆喰らわそうが、強姦輪姦をしようが、正義って言ったら正義なの、という考え方を奴らは示す。ここに奴らの正当性が欠如していることは説明した。しかし現在、マスコミを見ても保守派雑誌をみても、いっこうに歴史の裏側で悪逆犯罪を聖者として行ってきたという歴史の数々には決して触れようとしない。そればかりか、今度は天皇家にまで喰らい付き、寄生しているという状態なのである。これがテレビ局の放送などでいいだけ叫び散らす暴虐詭弁のトークで日本人を罵倒するもんだからその有様はもう悪の権化である。そこであるキリスト教徒の言い分を調べると面白い精神分析ができる。まず日本の天皇家は一神教とそっくりなので皇室の万世一系の文化は認めるという。しかしクリスチャンによれば、天皇様が敗戦後に人間宣言した前は、天皇=「神」であるというのは絶対に認めないという。ならばユダヤ教徒のキリストという人種自体もお祈りの対象外なのはずだが、一神教原理主義の連中にとって、他の国々の古代経典は偽物であると説明するため、異端であるとされて監視対象に選定されてしまう。これが現在天皇家を罵倒している連中の表装なのだ。当然チベット人などは救済思想以外は興味がない。今まで日本で行ってきた切支丹の発言や言動を調べれば、その行いの酷さがわかる。まだまださらに説明がつく。戦後強姦した人を「処理」する施設だったエリザベス・サンダースホームの活動実態の本質を調べてみると、これまたとんでもないことが昔よく説明されていた。あの施設者の対応によると、強姦された人はたいした可哀想ではなく、生まれてきた強姦混血児の赤ん坊に対する差別の方が可哀想だとよく説明をしていた。だから未だにあの施設の当事者達は米軍やアメリカ議会、またカトリック協議会に対しても強姦に対する罪の全面謝罪と強姦して殺された人々に対するお詫びの一つも正式に請求をしない。これを隠すために、ただの売春だった事業を、強制強姦事件だとして「従軍慰安婦法」の設立を求めてきたのである。またこれに呼応した政治家も大半がクリスチャン達なのである。この日本における「全世界土下座外交の」先駆者達の全てがキリスト教徒とその関りのある議員達なのであるということは何度も説明をした。それなのに右翼を装っておきながら世界中に真先に土下座して講演してくるという愚行に対して、いいかげんヘキヘキしてくる思いなのである。キリスト教徒たちには、和解するという意味や道徳という意味を教育されていないため、犯罪と現状の見分けがつかないという。これが一神教化された韓国の反日実態や嘘の韓国ブームの実態と変貌していったのだが、これが如何なる犯罪として権化してきたのかは既に奴らの狂信ぶりを観察すれば簡単に分かること。クリスマスにしてもそうだ。元々は実在した人物で、泥棒と関係のある聖ニコラウスを奉った儀式がサンタクロースなのである。年々ニコラウスはサンタと改名し偶像化され聖人化していった。泥棒の間では守り神として崇められ、高度なスリを行う者をニコラウスの騎士とよく説明するという。その結果、ロシア皇帝もニコラウスを崇めて、周辺国に対する略奪をニコラウスと同じように実行したという歴史があるという。これが帝政ロシアの琥珀の間に使われている搾取した財宝の数々といわれている。ということは、ロシアが北方に侵攻したきっかけとなっている可能性も高い。なんせ泥棒の神ですから。そもそも、このキリスト教徒特有の傲慢さは正義として語られている。なので他国の人文化や行動を思いやるという感情(勘定)はない。それが米国人の屁理屈発言や、傲慢なオーストラリア人の発言に見受けられる行動の数々となっている。そしてキリスト教徒達にとつては、他国の教義や文化を徹底弾圧することは、異端監視運動といって率先して行っていると言う。じつは聖人の集まりバチカンにしても、数々の国家弾圧運動を繰り広げている。しかし世界に宣教師達が布教する場合はそれを抜きにして布教するため、常に世界一綺麗な教義であると錯覚してしまうのである。あの華やかなキリストの世界を見れば、誰も女性なら否定はしないだろう。しかし、その華やかな裏では壮絶なる騙しあいが繰り広げられているのである。そして注意すべきことは、クリスチャンにとって日本の文化は「完全な敵」であると常に表現されている点にある。キリストの教や学生は他人と説する時、一見穏やかに会話をするが、自宅に帰った後は差別思想のトークが始まる。家族であの人は愚民だから奇跡を信じていないとか、瞑想はバカのすることだからしてはだめだとか、太陽を崇めるのは異端者の始まりであるとか、まぁ色々とバカにしてくれるものだ。何せ私の関係者は大半が切支丹の連中だったから、この手の会話や差別運動はよく知っている。更に妄想が激しく、他人の考え方や習慣にまで罵倒してくる有様なのだ。よく西洋諸国の人々と議論を話すと、罵倒して会話している外国人が多い。これは特に熱心なキリスト教徒達に多い。あの9.11テロ事件でも熱心なキリスト教徒達が反イラク戦争派に対して低俗な言葉で老人を罵倒していた。白人主義とは則、低俗な優雅独尊にしか他ならない。これを戦後真似したのが作家と芸術家の連中なのである。外国かぶれした人間ほど、他人を奴隷のように扱うのはこのためなのである。当然問答は全て屁理屈なので決着がつかない。よくアメリカのスパイテレビ局が流している外国人参加型の討論番組を観察していると、獣の如く言い訳を繰り返している。さらにその文化を正しいと感化されて説明してる日本人連中も、やはり同様の屁理屈を永遠と繰り返している状態なのである。この手の外国人側の権利を守ったり、喜んでいる連中もやはりこういう邪悪な思想や行動を礼賛している人物なのである。あの低俗な日テレ系列の番組「大田総理」だかという番組にしても、大半が愚論を垂れ流す三流下民の集まりであり、キリスト教徒達なのである。それに呼応しているのが読売新聞についている愚民スポンサーと、どうしようもない左翼達の思想家らなのである。出演している議員にしても、関係者にしても、大半が気の狂った畜生の集まりにすぎない。自分達が畜生の集まりであるという事を自ら証明するため、何度でも屁理屈で同じ問答を繰り返す。これが宗教思想家達の犯罪理論なのである。あの大田総理の発言を観察しても、発言している内容の大半が何故か創価学会の戒律と同じであるということに行き着く。さらに創価学会の信者であった無差別殺人犯の宅間守死刑囚が読んでいた「我が闘争」という本と同じ趣旨の発言を奴は繰り返していることに不気味さを感じてならない。奴は恐らく、世界中のファシストやファシズムの思想を手本としてる可能性が高い。価値観が違うから、という発言や趣旨の説明の繰り返しは、この両者がよく発言していた内容と同じであり、もはや否定しようがない。ということは精神破綻者がテレビに出演しているということだ。これが常に戦争の火種となって世界中を攻撃し始める元凶となっている。あの捕鯨反対運動にしても、何の科学的根拠もなしに感情的に日本人を殺そう!というテレビCMが作られたり、それが喜ばれたりしているのである。さらに日本にきてまで反日運動をどうどうとするのだから、どうしようもない。キリストの教えでは、他人の資産を剥奪したり、貶める行為は正しいとされている。実際反対をしていると詭弁をたらすが、実際の活動をみると平然と何十年も実行されている現状がある。イスラム人を大量抹殺するのも、十字軍の誇りだとして奴らは褒め称えている。これが聖職者達なのか?と思えるほど性格が突如豹変する。こんなおぞましい連中が世界を牛耳っているのだから、世界に救いはないと思ったほうがよいだろう。ちなみに、旧日本軍の幹部や自衛隊の北部方面隊の幹部も現在も韓国統一教会の支援者達なのである。自衛隊や閣僚の中にも世界統一教会の信者が多い。そのため、いくら青年保守達が愛国を叫んでも、実際は奴らのドラマとして利用されるだけで、竹島の返還や拉致被害者を奪還などは、それは到底皆無にひとしい運動なのである。当然政府の閣僚達も統一教会の思想で頭をやられているために、北朝鮮を聖地として崇めているため、国民向けに保守活動をしているように「演じている」のである。もともとマルクスは強烈なキリスト教徒であり、ユダヤ教徒でもあった。当然キリストの教え通りに、他の文化や財産の収奪は主の教え通りに実行しただろう。過去にロシア帝政も同じ事をしている。ということは、キリスト教徒=コミンテルンとして考えてもけっして間違ではない。更に日韓議員連盟なる自称保守派達のキリスト教徒組織があるため、国民は永遠に奴らの運動のために資産から税金の全てを奴らに差し出させられるのは当然の如くなのである。こうして何十年も国家はキリスト教徒に支配されているのである。キリスト教徒の考え方は、欺瞞に満ちた捏造の流布と布教に終始している。当然日本の神道は許さないと説教していた牧師達や宣教師達も何人も知っている。奴らは勝手に日本に入国しては、次々と一神教運動なる思想をばら撒いている。これが日本国民がおかれている現状なのである。【名前の脱字誤字があります。時間がありしだい、後で変更します】

土曜日, 12月 15, 2007

スポーツ選手に、ある薬物

最近奇妙な情報を手に入れました。

ある試合会場で女子フィギュアスケート
選手の二名に、筋肉を硬直させる薬物が二名に使用されていたという報告が
きました。安藤と浅田選手に対して、相手国側が敵対的に二度使用した可能性がある
という情報でした。選手達はある国と戦う前夜、飲み物やタオルを相手国や
関係者から借りたり貰ったりしないようにしてください。
また合成アミノ酸の飲みすぎにも注意して下さい。
一部に筋肉や関節に異常が出るタイプが発売されています。

木曜日, 12月 13, 2007

日米同盟とは何か





最近日本政府は事あるごとに同盟国との関係を説く。しかしこの意味の裏には、自国を攻撃されたかのように相手国を助けようとするが、その言い訳も「切支丹議員達」とその関係を保守していたい日本政府らの信仰心にすぎない。
9.11イスラムテロにしても、既に事件そのものが皆無に近く、世界中で既に米国政府のユダヤ人クーデターであると説明がされている。しかし、日本政府達は何か大きな力で煽動されているかのように、「対テロ戦争との戦い」と発言を繰り返す。この発言の裏には、主にユダヤ支援者のキリスト教徒達との密約が関係しているのは言うまでも無い。
では9.11テロと同盟の意義とは何だったのかというと、完全に何もなかった。あのイスラムを軍事化したのは元々はいうまでもなく、米国であった。この全ての責任は米国にある。アルカイダの設立や軍事指導、全てがユダヤ米国政府と、ユダヤ共産主義の自演戦争に過ぎなかっただけなのである。
これに呼応したのが裏政府の支配層なのである。9.11復讐戦争に加担した国々は、日本政府も含む世界の支配層達がユダヤを中心とし、このカザール系偽ユダヤの命令にだけ従い、自国民の資産と自衛隊員の命を勝手にユダヤらに利用させ、イスラエルと米国政府達の「影政府」、則、シオニズムを援助していたという現実だけが残った。
では、あの攻撃とはなんだったのか?を考えてみると道義も大義も、
何もなかった。ただの侵略だった。
では何故、このような非合理な支援を日本政府が続けているのかと説明すると、やはりその裏にはそれに呼応したい連中、「則」、キリスト教徒達の思想が見え隠れしているという現実がある。日本においてはキリストの宗派がいくつかあるが、調べるとカソリックもプロテスタントもどちらも、米国の対テロ戦争を支援している現実がある。これが全てだ。しかし、もっと深く探ると、メソニックの連中と断言してもよい。
ある自民系議員の場合だと、「世界統一教会」のシオニスト達に命令されて、米国軍とイスラエルを全面援助しようとする動きがあった。これが米国テロ戦争の支援者達の実態なのである。この世界統一教会と自民党と野党が、裏では一心同体なのはいうまでもない。
こうして日本がイラク侵略の口実に付き合っている状態なのである。そして内閣の半数がユダヤシンパのクリスチャン達であり、その鉄の掟は非人道的な活動を熱狂的に信仰心で支援しているに過ぎないのである。
イラク報復攻撃のさらにもう一つの原因には、ユダヤ人開祖の一派であったシーア派の援助と保護にある。それを助けるという目的が作戦として大きく関わっており、さらにその裏では、第二のイスラエル化を促すために新たにイラクニの国内に偽ユダヤ人達が入植を始めているというのだ。入植の意味することは、植民地化か、国土開発のどちらかを意味している。イスラエルがここに関与しているということは、イラクのイスラエル化が最も大きな作戦だと思われる。
元々イスラエルは、宗教戒律に従い動く傾向が強い。原爆投下をしたのも、この思想の一つとなっている。米国を設立し、維持させているのも、言うまでも無くユダヤである。
これはシオニストによる、イラクテロなのだが、政府達の議員はそれを見てみぬふりをしている。それは意図的にだ。日本にもいくつかのイスラエルロビー団体がある。当然日本の北方問題などの自治権にも、イスラエルは関与している。そして、それを裏で操っているのが全世界に展開している「フリーメイソン」のロッジ作戦部の機関員達なのである。
フリーメイソンと説明すると陰謀論者なの、カルトなのと会話を濁す輩が多いが、それは当然のことなのである。日本には戦時中、日本中にこのスパイテロ組織機関のメソニック達の働きがあったのはテレビの維新の真実でも既に語られているとおり、現実として存在している問題なのである。当然メソニックに関わった連中は、隠蔽したいがために、全力で妨害を行う。それを担っているのが、戦後大企業や議員、戦争利権族に関わった団体と、特定のキリスト教徒達なのである。
フリーメイスンの母体はユダヤ共産主義、キリスト教徒、一部のマホメット派などの宗教組織である。ここに世界の支配層=社交界の連中が集い、世界の配分を勝手に神の如く決めてきたという歴史がある。これが三角共同体という世界の狂った掟なのである。武器商人、ユダヤ政商、特定ロビー団体。この全てがこの裏で行われる「選民」運動として活動をしていたという事実があるのである。東京メトロの基督自治区構想も、この一つとして始められた計画である。この地域に出入りした者は、常にメソニックの監視下におかれ、それはカルト団体が代理人として活動を支援しているという現状がある。ある商店街にはメソニックの機関員達が監視官として存在し、その代理人がキリスト教徒達の信者であるとされている。素人は何を言っているのか理解し難いと思われるが、日本中このような組織が存在していると説明をしておく。
明治維新の時、坂本龍馬らがユダヤの代理人としてメソニック活動をしていたのは有名な事実だ。各地にある有名な藩士の銅像にしても、外見を観察してみると、服の一部にダビデの紋章を入れている輩の銅像まである。これも事実だ。そして世界中で反日を今も煽動しているのが、元々はこの団体に加わっているメンバーたちなのである。当然ユダヤ共産主義で支配されている中国もメンバーであり、それと対立しているはずの国際資本家達もまた同じ土俵で暗躍をしている。これが世界反日運動の根幹となっている。
日米同盟とは則、この曖昧な世界権力の下に動かされている、ということなのである。
当然原爆を投下しホロコーストしようがメソニックの思想や原理では正義であり、合法なのである。また中国やソ連が、他国の資産を奪おうが、人民を殺そうが、メソニックの掟では自由としての正義なのである。
あるとき、米国の大統領らが終戦後、日本人記者に対してこう発言をしている。「今度さからったら日本に水爆を使う」と。これが日米同盟の現実なのである。
あの世界大戦とは、ユダヤの世界共産主義を実現させるための世界演出戦争だったのは、ユダヤ人スパイもなんとなくだが認めている。このことは、米国の対日戦略において重要な意味を示しており、日米同盟という民主主義体制が欺瞞の約束だということである。今度は水爆を使う、と発言している状態なのに対し、本当の同盟なんてものは存在しえないからである。こんなのが日米同盟の正体なのである。

今思えば、イランだって、イラクのフセインだって日本の友人達であった。その友人達を裏切り、これ以上日本が暴走することは許されない。たかが一介の偽ユダヤ人達を、「聖書の信仰心」だけで支援するとは許されないことである。
まず世界は信仰心ではなく、人類としてイスラム人をみるべきであり、友人として仲良くすべきなのである。友好的な民族論で言えば、イスラムのテロリストにしても、遥かに韓国人や北朝鮮人より信用ができるはずである。9.11テロで日本人もやられたが、あれは恐らくイスラムではなかったと思う。
どうみてもあればユダヤ系CIAの傭兵達の犯行であった。ならばイスラムは無実である。よくキリスト派の人たちは、朝鮮人が大事であると説明を繰り返す。しかし半島の人たちは、ことある事に日本人を妄想理念だけで殺し続け、挙句の果てには日本国の領土をよこせ、とか、日本人は基督の教えからすれば悪魔なのであるとか、尋常ではない国家理念を日本人に対して韓国側や北朝鮮側は説明をしてくる。こんな連中と手を組むくらいならば、イスラムと手を組むほうが人類にとっても有益なのである。それほど日本の政治家達は考え方が狂っているのである。
毎年毎年朝鮮人青年達に日本人女性が強姦され殺され、それでもあの隣国が世界で素晴らしい民族だと日本のクリスチャン議員達はいいつづけている。韓国や北朝鮮のクリスチャン達は世界中のシオニスト派達に反日を唆し、その結果、ユダヤフリーメイスンの思惑通りに対日攻撃が24時間、60年間も繰り返されている現状があるが、それでも政治家は石油を売ってくれるイスラムより、シオニストの韓国人組織を大事にしたがる。
はっきり言おうじゃないか。日本国民に「愛」の無い政治家は国家から去れと!そして、国民に二度と顔を見せるなと。
殺し屋のシオニストと、それを支援する日本人クリスチャンもこの国から去れと。
本当にいい迷惑である。日本人の国家宗教でも無い基督思想を振りかざし、日本人の精神を年々蝕み、なおかつ反日を生業とする過激派基督教徒達が平然と善人のフリをして町を闊歩し、聖人のように説教を繰り返す。
ことあるごとに反日を指導し、戦時中には日本人を皆殺しにしようとまで運動をし、米軍に新型爆弾「核爆弾」によって虐殺されれば、それがあたかも正しいと説明を子供達に教え込む。沖縄でも地元住民が虐殺されていた事実に対し、自殺をしてはならないという基督の無知な概念だけで、虐殺していた米兵を英雄として牧師達は宣伝し説明する。何故、これほどキリスト教徒達は凶暴で嘘つきなのだろうか。
そして南京大虐殺という世最高の嘘を、基督教徒達は世界に宣伝し続け、平和になった日本に対しても、未だ平和を徹底していないと基督の教で反日の強制を繰り返す。
みてみよ!まざまざと中国に作られた強大な十字架を。十字架を飾った南京虐殺資料館の展示施設を。
ユダヤフリーメイスン達とその基督達が造った不気味なあの造形を。
あの展示施設には共産国で禁止されていたはずの、巨大な十字架を飾り付け、挙句の果てにはフリーメイスンのシンボルピラミッドまであの施設には飾り付けられているではないか。
そこでユダヤ・キリストフリーメイスン達は世界に向けて反日洗脳を摩り込み、まるで選民を誇るかのようにして反日を楽しんでいる。そしてあの虐殺ビデオを撮ったという嘘の証言をしていた外国人牧師達にしても全てユダヤ人の一派ではないか。
当時の値段では家一軒分の値段より高いカメラで、何千万円分も牧師一人が撮影を繰り返し、海外の記者とカメラマンが入国していたはずなのに、疑わしい現場を自分だけが大量撮影に成功し、だれも死んでなかった地域の人たちが銃殺されたと嘘を世界中に発信していた。
当時中国系の人口が増えていたのにも関わらず、あの外国人牧師達は毎日虐殺していたと堂々と嘘を言いつづけている有様なのである。そして適当に集めた死体を撮影して、あたかも虐殺したかのような映像としてユダヤ系キリスト達が世界にばら撒いている。昨日南京でコメントした青年達も原始キリストを学んでいる改宗系の青年達ではないか。
これがキリスト系フリーメイスン達の恐ろしさなのである。奴らは善人の面をかぶった魔物に他ならない。まんまと過去にメソニックの連中は中国にユダヤ共産主義を取り入れさせ、自国民の大量虐殺を計画させ、その虐殺を文化大革命だといって肯定する意見を国民に洗脳した。
今も堂々とユダヤフリーメイスンの思想占領政策の共産主義を掲げ反日を唆している。これが奴らの恐ろしさなのである。まるでトムクランシーの映画みたいな事を、日本は現在もやられているのである。あの捕鯨問題の時もやはり、フリーメイスン系牧師達の煽動により反捕鯨運動を勃発させられたという現状がある。さらにオーストラリアはフリーメイスンのメッカときたもんだから厄介なのだ。これが日米同盟の正体なのである。こうして日本を貶めているのである。
【もうしわけない・・・・。誤字脱字あり】【スファラデイムとカザールを間違え。正しくは偽のカザールとなっています】

月曜日, 12月 10, 2007

福音原理主義 【クリスチャン・サイエンス・モニター】

これが噂の基督マニアサイト クリスチャン・サイエンス・モニターです。キリスト教徒専用の機関誌や広報を出している組織となっています。(ユダヤciaと防衛省官僚御用達の機関誌でもある。)当然韓国とも基督繋がりで連帯している。そしてあの慰安婦問題に対しても、日本を厳しく監視している団体であり、これが日韓米反日包囲網を作り出すロビー活動の一つともなっている。
元々キリスト教徒達の考え方は独特で、【一神教原理主義】を他国に強制する傾向が強く、自分達の信じている思想以外は全て「異端者・異端思想」として捉える。この考え方が日本に対しての原爆投下を礼賛する運動に結果的には繋がり、差別的に有色人種をいとも簡単に殺傷するという考え方にさせている。よく外国人タレントらが日本に対しても「原爆投下は正しい好意だ」と強固に罵倒してくるが、こういう言動こそが、こうした独善的な一神教主義から生まれる原理主義なのである。外国人タレントでもケビンや他の国の外国人までが、日本人を国内に来てまで「説教」するのは、こうした宗教ファンダメンダリズムの思想が色濃く反映しているものと言われている。捕鯨反対運動でも、こうした考え方を日本に押し付けており、そのためならば如何なる犠牲も問わず、という態度にまで発展する結果となっている。しかし、日本対して強く農産物を買ってくれと頼んでいるオーストラリアでは日本人は知らないだろうと思い、ファシズム的キリスト思想により、
日本人を刺し殺そう!という番組広告まで平然と放送する有様なのである。http://ime.nu/ime.nu/www.whalesafebeer.com/
自国に対して無害な人種を叩こうという考え方は、やはり一神教の国々から発生する社会的構造欠陥の顕れでもあり、それが無抵抗主義者に対してならば、まるで動物を狩るの如く平然と行われるのである。基督教徒達は布教や宣伝をする時には必ず「愛」「救済」を盾に褒めちぎり接近してくるが、実際はそうではないようだ。例えばブッシュはユダヤと手をくみ、自ら行った9.11軍事テロに対してもやはり同じで、人命を何とも思わずにイラクとアフガンを攻撃してしまった。更にアフガンでは、投下した爆弾に空軍のパイロットらが手書きでこう記していた事実まである。「ビンラディンちゃんにこの爆弾をプレゼントするよ。」こういう非道徳的な行動を平然と行うのも、やはり一神教の国々の考え方が多く、それが基督やユダヤ教徒となると、これが強烈に表れてくる。こうして原住民を半絶滅にまで追いやり、ジェノサイドして優位性を表したりし、自らの正当性を仰ぐのである。ここに正当性なんてものが常識ではまったく感じられないのだが、切支丹やユダヤからすると一変してこのような行為も許されると「説教」するのである。
最近テレビ等で疑問に思うことがある。それは放送布教を行っている福音派の団体達のことである。日本国において説教するのは構わないが、第三者の見る番組内で堂々と、自国古来の考え方や文化を完全否定し、「こうシナサイ」と番組内で牧師達が命令する事に対して、信者達は自分達に常識が無いとは思わないのだろうか?これが最近日本で行われている基督の思想テロなのです。どれぐらい酷いのかは、産経のニュース番組、読売の番組、テレビ東京の番組、毎日放送番組を見れば一目瞭然なのだが、どの番組内でも最近は必ず基督教徒にだけ意味が通じるように番組が作られている。
このことに対し、自国民として激しい憤りと抵抗感をおぼえるしだいである。例えば人気芸人や歌手にしても、某沖縄系基督レゲェ歌手を異様に持上げ、番組で特集するといった内容もバカバカしい限りであった。元々レゲェの発祥は売春宿の外で流していた音楽であり、それを基督説教の歌詞にしてテレビで宣伝するとは思いもしなかったのだが、他の番組でも教会ににせたセット内で三流芸能人達が基督の思想を真似した番組内容を永遠と放送したりし、その別の合間には、他の放送局までもが、同類の基督教徒思想で意図的に創った放送を一斉に放送している有様からして、この国はいったいどうなってしまったのか?と思えるほどにだれもが憎憎しい有様をあの方達は誇示してくれる。
現在地方でも放送されている愛知県のドラマもそうである。基督教徒にだけ察知できるように番組が作られており、画面最初のテロップに突然福音派のバイブルが全画面に映しだされ、同時に流れる歌詞までもが基督の牧師達が引用している内容であるという事に不気味さを感じてならないのである。しかしこの画面をもし一般人がみても普通の画面にしか見えないため、トレンディードラマとして安易に見ているだろう。この人を騙すという考え方は、やはり基督教徒特有の行動実態の一つであり、まずまともな人には到底受け入れないだろう。
最近は特に子供達に対してもこの影響力を行使しており、有名漫画の半数は、キリスト教徒向けの内容でまとめられている傾向が強い。これは年々強く表現されており、サイコアニメの大半が基督系の関係者が作った内容となっている。一時期、子供達に流行ったゴスロリとかいう服装も、やはり基督教徒達の考え方が強く反映されており、また鬱病の青年を描いた人気アニメ、エバンゲリオンもそうした連中の広めた思想家の作品であったのは、いうまでもない。
また驚くことに、こうした基督批判は基督教徒達にとって好ましいことであったと解釈する傾向が強く、自らを対抗軸側から宣伝をさせるといった手法をよく使うという。これが巨大掲示板でよく行われている【逆説】の【煽動理論】というマインドコントロール理論なのである。則、煽る。この手法がよく用いられている。その無意味に反日的に煽っている連中をよく観察すると、大半が基督教徒達の団体の関係者であるとすぐに判明する。この手の手法は他にも起因があり、大学生達が遊びで行っている場合や、創価学会の公然流布活動の一つ「シャクフク」の攻め倒す理論としてよく行われているという。則、侵略的好戦的な罵倒で相手を圧倒するという考え方である。これは創価の関係者が行う理論であり、会社で罵倒やイジメをしている連中に、最も多く見られる精神現象でもある。
創価といえば、これまた一つ紹介てしおこう。NHKの子供番組に出演していたある有名な子供達がいる。社会派番組の一つで、現在放送されてはいないが、ここでよく創価の関係者がよく出演していたと言われている。そこで子供達が実験していたのが、「論破」である。ただ無意味に論破を繰り返す、これが創価の最近行っている原理手法の一つでもあり、日本人に理不尽な屁理屈が多くなったと云われる社会現象の一つともなっている。こういう特定の考え方や視点は、精神科医では判別しにくく、診断をしにくくなっている要因の一つともなっているというから驚きなのだ。これは特に創価学会の信者に多い。よく番組内でも自民党の若手議員達が、息せぬ猛烈な勢いで論破を繰り返すという行為も、こういう指導下の元に表れる現象の一つでもある。テレビタックルという番組では、自民党の松浪議員達が永遠と肝炎問題で被害者に対して屁理屈を罵倒し続けるという行為も、最近行われるようになった屁理屈の応酬合戦「シャクフク」理論にその原因があるとされている。これは芸能人にもあてはまり、ボクシング番組の論評では、永遠と創価側が屁理屈で対応するといった行動もシャクフクの行いとして、よく用いられている。
こうして両者には幾つかの共通点があり、宣伝と屁理屈の応酬という考え方では、正に原理主義者としての特徴を兼ね備えているといえよう。
このような原理主義団体を裏で煽動しているのが、メソニックの幹部やガーディアンといわれるコミンテルン系の基督教徒達のメンバーだと言われています。ちなみにガーディアンとは本来、基督系を意味しており、この名前を利用したそっくりの団体が、メソニックの民間部隊として存在しているという事実があります。あのガーディアンエンジェルスといわれる監視団体も米国メソニックの団体が関与しているといわれており、このような所属不明の団体が日本には増えつつあるということを知ってもらいたいのです。
上記に紹介したサイトは、地球環境のウソがなぜまかりとおるのか?の著者が参考にしている可能性が高いとされる、基督原理主義のサイトです。例えば、アルマジロが南下したから地球が寒冷化しているのだ。という奇妙な説を発表していたというから、これまた驚きだ。こんな奇怪な連中の原理主義によって偽の民主化を促されて世界が左右されるのならば、イスラム教徒達にとっても、悲しい悲劇である。どうみても、この団体の支援する軍事活動に道理が無いのは明白なのだが、信者達によると、そんなの関係ねぇ!といわんばかり。http://www.worldtimes.co.jp/wtop/csm/main.htmlこういうファンタジックな人たちによると、米軍の使用したモンサント製の猛毒物質、ダイオキシンもプロパガンダで無害らしいですから、是非キリスト教徒達はベトナム型ダイオキシンを自ら飲んで、健康であると証明していただきたいですね。
ここまで紹介すれば、普通の関係者は理解できますが、未だ知らない他人とすれば、もう少し、その奇妙な行動を知ることも大事でしょうから、簡単に過去の出来事を下記に紹介させてもらいます。
昔日本に来た伴天連(昔の基督説教師集団)達は、日本女性に誘惑されないようにするためなのか、聖書の一説に出てくるとされる「リリス」からの誘惑から身を守るため、自分の股間に十字架を置いて寝たものであった。そしてリリスは男の夢の中に現われ、彼と性交し、夢精させるのを無上の喜びとした。と書いてある。こういう伴天連来日時には、こういう説明があったほどですから、クリスチャンも普通ではない。
アダムとイブの話にしても、屁理屈の肯定から始まり、フリー性交で追されたという話から始まり、獣とやった話や、蛇小僧と性交したという不気味な話やら、色々と非常識な説教があるという。あの統一教会がsex教団になった原点は、やはりユダヤの聖典が、中心となっているからなのだろうか?思い当たるところが幾つかあるのだが。
こういうへんてこな宗教理論が、米国外交である二股外交の実態の一つとなっている。イラクで米兵が強姦した事件にしても、基督のパラダイスだと感じて強姦している可能性も高い。信者とは、そういうものである。ジェンダーフリーなども一神教主義者達の国々からもたらされたことはいうまでもなく、こういう異常な思想や考え方の末端には、必ずこういう連中が蠢いていると思ったほうがいい。

【外国人参政権?帰化せずとも参政できる?そんなバカなことが!】

我々が現在確認ところ、≪特別永住帰化権≫や【参政権】を要求している人たちの大半が、実は抗日ゲリラの支援者とそれに参加していた大勢の在日らです。
目的は国を奪うこと。それを早急に実現させるため、ユダヤ「教団世界統一教会」の教祖が直々に「2012年」までに、ユダヤのために作戦を完遂させ、国を盗れと命令しています。
【1重要事件の詳細】世界統一教会の最重要目的は、日本を韓国側に「併合」することです。
【2基督の信仰心を同調させる二重作戦の決行】もう一つの統一の狙いは、基督教徒特有の連帯感と思想を駆使し、この連帯によって「要求を実現」させるという活動がある。過去には「基督の神の国運動」をさせていた日本プロテスタントの牧師達や、その周囲で活動していた人物達も呼応し敗戦スパイ運動をしていたことから「外国人参政権自体」、日本に対する攻撃の一つとなっているようです。なんせテロ組織SWCらが創価と統一に働きかけて発生したのが、この参政権運動なのですから。(これは革命であり、完全なテロ!?)
我々は過去に、在日外国籍の過激派11万人以上のリストをまとめ、 韓国人含む、拉致計画の実態や朝鮮学校の生徒を使ったネットテロの数々を調べあげ、北系や韓国人などに参政権で国を盗れ!という指示も証拠として確認しています。さらに統一教会の真の目的は「ユダヤの世界共産主義革命」といわれており、 過去に噂といわれてきた「イスラエルヘングリオン計画」にあった、世界支配理論と、同等であるということが、既に幾つか判明しています。
そして統一が目指しているのが、日本に対する戦争行為、もしくは、ユダヤのための対日革命と思われる。まずイスラエルのユダヤ人らが世界共産主義を「一極支配計画の一つ」として行ったのが、第一次大戦、第二次大戦、そしてドイツの分断、北朝鮮の分断、その他の国々で計画が謀られたという事が既に発生した事実であり、それを再度実行しようとするのが「世界統一教会」ら基督シオニストのグループと、基督のコミンテルン達なのです。 統一教会は自らのサイトでもはっきりとユダヤを全面支援するための布教活動だと発言をしております。そしてそのために、日本と韓国をトンネルで繋げる為活動をしなさいと組織運動をしています。
昨年2006年には、東京で自民党の政治家を呼び、日韓トンネル事業の着工前費用18兆円 程度の予算請求を、国土開発に強制させようとして会議を2回開いています。さらに世界統一運動のために、日本政府に北朝鮮の開発援助をすすめており、既に統一教会の全部隊は、北の全土整備事業を開始しており、衛生写真では、大規模開発の様子を確認できます。
それが統一機関に所属している「平和自動車」の組織らが北朝鮮に対して開発所を建設した写真なのです。 このような外国からの手引で革命を成し遂げようとする団体がもし、極左ゲリラや右翼団体を動かしているとすれば、海外の機関ならば即時逮捕されるはずだが、日本においては 「革命を宣言」しているはずの創価や統一教会の場合には、法律がまったく適用されていないという現実がある。この無法状態でいられるという、奇妙な二股政策が実施されているという国家的異常事態。既にこの国には自国防衛のできる組織や機関は存在しえずと言っても過言はない。
そして対日テロ組織の連中が最も狙っているのが、日本の「政府政権機関の剥奪」なのです。 その一つとして、「外国人参政権」があるのです。なぜ大量に「身元不明の対外情報工作員」の過激派連中が、世界中から渡来して、分散して日本で「牧師活動」や「芸能活動」をしているのか?という現状は、知っている者が特に少ない。それを報道する機関も少なく、朝日に出演 している外国人らも、何のためにテレビ番組にはり付いているのか?という事実を知らなければならない。しかし日本は、ケージーベーの組織に対しては監視逮捕をしても、逆に統一関係者などには国策逮捕されたことはなく、この国の体制はいったい何を考えて活動しているのかと、思われるぐらい、奇妙な国家体制なのである。
こうした機関をささえているのが、歴代の日本の首相と「その基督教徒」達の「信仰心」からくる、売国行為なのだと私達は確信いたしました。そしてこの中には、大学教授朴一、北ゲリラのコサカ氏、抗日パルチザン運動の支援者である「辛」女史、日本パブテスト教会関係者、プロテスタント幹部、北支援組織VAWW・NET、 「抗日戦線宗教共同機関コリア・フォーラム」らの活動を確認し、在日コリア100万人運動らの賛同者らも確認しています。
また万景号の抗日乗務員や韓国情報機関と民団らの共同武器密輸団の組織もこれらに参加しています。参加者は既に無帰化の外国籍だけで40万人弱の支援者が存在しています。コリア人の思想には、反省という考えはない。 ここ数年で強姦された被害者1200名以上、拉致、特攻殺人、政治家暗殺、など、 全てが民族思想の共闘作戦で行われている。さらに基督の思想とフラッシュバックしてみると、やはり対日解体工作の一貫として、根深く「基督教徒」達の暗躍が確認できるのです。
皆さんは、まだ知らない。我々は特殊な情報を保有しているが、対日機関員たちは、多目的偽装活動をするようにと命令が出ているのです。街頭ではこのような活動までしていた団体がありました。
「天皇を捕えてこの強姦犯罪者を逮捕しろ」と、街頭街宣活動をしていたのも全国の在日組織の共同代表達だったのです。
これは在日本における、民族抗日戦線の共同関係者の一覧です。また抗日外国人のメンバーを全て書くと、何千行にもなるので、公然活動をしている団体の一部だけを今回は紹介します。
【席占明 華僑総会代表】在日本華僑のリーダー。【殿平善彦 日本基督協会】日本人基督教徒達の地方機関員。【薛鎭鐡 在日本大韓民国民団】在日韓国人の運動を支援する韓国組織。【蔡鴻哲 在日本朝鮮朝鮮人総聯合会】拉致を計画・支援していた、在日朝鮮総連の総本部機関員。おそらく各国から指摘され、マークされている人物である。
この組織の下部組織が、外国人芸能人と在日「経済組織」です。芸能界が在日朝鮮人達に、一部が完全に支配されているのは有名ですが、その中にも親日派に偽装した卑怯な強烈な支援者が多数メンバーとして参加をしています。大学教授にも多く、公然とテロ組織を活動させている現状があります。横田夫妻の活動も24時間二手から監視されており、関係者が拉致家族の講演を妨害していた事実も多数報告されています。朝鮮総連の「青年機関学校」「朝鮮高等高校」なども朝鮮総連と連動したスパイ機関である。日本国内で抗日運動の思想を広めていたのは、今では世界的に有名な事実となっている。
また特に注意すべき事は、在日らの「指紋採取拒否問題」である。この意味がわかりますか?こんな国ありません。参政権自体を即時撤回すべきです。何故かと理由を聞かれると、危険すぎます。率直に言って。犯罪履歴が確認出来ない民族や組織が、日本国で縦横無尽に闊歩しているということは、自由にテロを計画でき、またほとぼりが冷めたら、本国に日本人を拉致しようとしたり、また自分達の子孫や関係者を法的に関与して組織妨害したりして、指紋が採取できないということは則、不特定組織団体の活動を許すことにもなり、虐殺やテロ犯の保釈にも繋がるからなのです。現在では、世田谷一家の虐殺犯が国内と韓国を自由に闊歩して入国を繰り返していると言われている。この原因が、統一教会から命令されている犯人の指紋採取判定拒否問題と現在は繋がっており、正式に韓国政府が本国の指紋捺印拒否や逮捕協力の拒否となっているためである。
こうした対日ゲリラの活動員達が出入りしているのが、基督の団体やその関連団体に多いのは明白であり、今回の事例もこれに相当する事件と言える。
こうしてユダヤ人らの命令通りに対し、日本国が危険な帰化拒否を続ける在日朝鮮人に対して、国家の選挙権や参政権を譲渡するという意図は、危険極まりなく、現在においても天皇に対して拉致計画を一民間人らの在日らが計画していた事実からしても、参政権を与えれば如何なる非常事態が発生するのかは容易に考えることができる。まず参政権によって地方自治が多民族に強制的に管理されるようになる。それに伴い思想的政治活動が始まり、政治犯の釈放や、民族テロ組織への捜査介入
拒否など、今まで以上に困難な事態が発生しても、奴らの法律の改竄によって、国家が手の施しようがない状態にまで陥るということが、既に明白であるからである。
現在も日本政府の外交方法を観察しても判明しているように、朝鮮籍者一部には、手のつけようがない状態が続いている現状がある。例えば竹島問題や対馬占領化計画にしても、これを手引し資金援助していたのは在日の民間人らであり、それを野放しにさせていたのも、日本政府の政治家達の共犯者達なのである。
このようにして、年々対日攻撃者に対して、国家権利を譲渡してきた結果が、拉致や政治家の暗殺あのであり、今後はエスカレートしても、収まる気配はないだろう。そして在日というだけで、特定犯罪が野放しにされているという現実問題もあり、この政策がどれほど恐ろしいのか?という現実を直視しなければならない。帰化制度自体にも大きな問題があり、入国してやすやすと帰化できるという国は世界では珍しい。米国やフランス・オランダなどの多民族的国家の異常事態は既に判明しているように、ユダヤ資本が実権を掌握している国家である。そこにいる国民の誰一人も、そこに居座る国際資本テロ組織のメンバーを追い出せずに社会が混迷し、国家そのものが、帰化制度のもたらした弊害により、自国民や現存する古来民族への弾圧が急速に進められ、極端な話が、「猿使いが猿に命令」されているような国へと変貌していくのである。フランスはユダヤの謀った革命により国家は存在しているが、国体は存在せずというという状態が文化的にも続いている。さらに米国では、インディアン達の大きな権利は全て剥奪されており、去勢された状態にまで隔離されているという現状がある。こういう事実に対して、日本民主党の原口議員氏らはこう発言を繰り返している。
外国人に参政権の権利を渡すということは、日本人にとっても幸せな事であると。
しかしこの欺瞞に満ちた言い訳は既に犯罪に等しく、現在においてもこの弊害性が日本人側にとって取り除かれてはおらず、世田谷犯人の隠蔽や幼女強姦犯に対する犯人捜査禁止などの一部にも大きく損害が表れており、更に国際反日組織の支援者達がその実権を欲しいがまま活動しているという現状からして、譲渡事態が対日革命に従っているということにも他ならない。
よくこれで賛同している議員達が逮捕されないものだと国民として呆れてしまうのだが、わざわざ犯罪の土壌を作ろうとしているのが今の左派政治家の目には見え隠れしている現状がある。
こういう犯罪組織への権利譲渡や、憲法改正を試みている輩の裏には、必ず基督団体の組織と宗教団体の組織が全面活動をしているという現状が実態として浮き出ている。そしてなお、それがその信者であるとするならば、その団体の目指す「価値観」のみに従い政治家達が凶行に走り出るといったことは安易に考えられ、過去含めて、このような事実は幾つも確認ができているし、この惨状がある。
たとえば現在なら、創価学会教主への国会質疑が国策的に妨害されてもいるし、またそれに関わる事件や事故に対しても、国家が取調べで関与できずに妨害を何度もされるといった事態にまで現在陥っている。ある有名な事件では、宅間守死刑者に対する教団関係者の組織的擁護事件があったという。関係者が拘置所に出入りしていたというからまた驚きなのである。
こう考えると、未だに国家が革命期間の段階であるのと、政治家達がこう活動をしているという理由が観察できるのだが、これ以外にも危険な事例は挙げられる。例えば米国のようにユダヤ機関によって参政権が常に操作され、その結果、大統領職から国家の権限まで外国籍者達の手に渡り、永久に取り返せない状態に陥るという事も現実問題として発生している。このことからして、日本でもそれが見逃されるという事態が簡単に予測できるのである。もし日本に原爆投下した団体のメンバーや関係者が日本で将来政権を盗り、その「価値観」のまま政治活動をしたとしよう。するとその人物が世界中に向けて「原爆投下は日本人が悪いのだ」という主張を繰り返して国体から国政そして文化にまで介入してくるという事は、簡単に予想ができ、似たようなことは既に政界でも発生しているという。既に創価学会達は、公明党達に対して国体の奴隷化を促しており、その延長で実施されたのが、SWCと創価による、原爆投下正当論の国際発信であった。そして今年行われたのが、「公明党と牧師」らの共闘であった沖縄反日運動デモだったのだが、ここでも提唱されていたのが、日本国=悪である、常にこういうもんぜつが容易されており、既にこの「価値観」が世界に勝手に発信され始めているという現状を打開しなくてはならない。こういう体制下のままで主権の共有や参政権が譲渡されるのであれば、既に結果は見えているという惨状が解って頂けると思う。
こういう団体や活動運動は本来、「セクト」や「革命」という。このまま行けば、竹島の放棄や国体の一方的放棄を奴らは要求してくるでしょう。しかし今の日本国は、世界中の基督教徒達の邪悪な手中に落ち、また更にユダヤ外資の手にも日本国が牛耳られています。さらに市民達はカルトに蝕まれており、既に思想は分断しております。これを指揮しているのがメソニックといわれる国際組織と、そこに集まる教徒達なのです。
こういう国体破壊と攻撃は、常に「信仰心」で行っています。だから本人達も無邪気に呼応しているのです。既に基督教徒の一部には、自ら行った政府解体工作の影響を予測しており、幕屋の関係者達や切支丹達は、その運動にそなえるべく、テレビや生活でも運動を開始しております。フジサンケイの寺小屋で発言していた国家粛清内容に対する意味や、基督教徒達の一斉運動など、奴らだけが既に備えるという段階に入っている状態です。こういう信者達の「愛のない」活動には、常に「価値観」という選民思想が元凶として関与し、それに逆らう者に対しては粛清を謀るという行為を神令の如く強制してきます。
これが政治家や左翼的特定芸能人の発信している、「価値観」原理主義の実態なのです。これからよくテレビと市民団体を観察してみて下さい。あらとあらいる組織が魑魅魍魎と共闘しているとわかるはずです。外国人参政権を譲渡しろと罵倒したあの芸能人達も共通して日本=悪、過去の戦争、価値観が違う、という屁理屈で世論煽動を始めています。こんなことを実行した結果、日本国が国際資本に牛耳られ、末端派遣社員の賃金までもが搾取され、多重債務者の死体にまで保険金をかけて搾取をするという社会にまで陥ったのです。これは誰でも例外なく奴らは強制してくるでしょう。それに対抗するためには、これからは脱西人、脱カルトなのです。
聖書の一部には、ある教えがあります。女を社会的地位に立てて、女尊させると、あえなく国は滅ぶと。これが在日コリアンと牧師の目指す「ア・ジェンダー」計画の実体なのです。こういう奇妙なヒューマニズム思想を持ち込ませているのは、たいてい国連のシオニスト派か、極左宗教の右派連中の活動からなのです。自民党の国連職員にも、国体を放棄させようとしている有名な大臣がいるぐらいです。そしてその裏を探ると、またしても国連のメンバーと基督の団体達なのです。しかし保守の団体はこれらを知っているはずですが、あえて基督とつながるテロ組織に対しては完全に無視しつづけているようです。日本の保守派達は統一協会を擁護し逆に支援している現状も奇妙だと普通の人でも気づくが、それがシオニスト派の基督教徒となると、一転して逆転した行動にでる。
国民の民様、奴らは国家を守ろうとする意思は絶対にありません。常に国民に対して不条理な譲歩を命令し又は指導してきます。なんどもいいますよ、奴らは絶対に日本をすてます。如何なる虐殺、淘汰、粛清、破壊も容赦なく実行します。

★基督教徒達の隠された事実とユダヤの思想★

【政府思想派の中に、基督テロ組織が介入しています】今日はクリスチャンの罪と、過去の歴史をグダクダと簡単に説明します。今日本人の心を蝕んでいる元凶と、その一部の一般庶民が絶対に理解できない、特殊な社会構造の実態を解説するとしよう。しかしこれは、唯我独尊を貫き、一神主義で他国に思想を強制する連中の「罪」として、これを説明するしだいである。
【テーマ1 基督コミンテルンの実態】現在、基督教徒の一部には、「保守を名乗る」【国際テロ組織支援者】が大勢活動をしています。テロリストといっても、世間のいうテロリストではありません。日本国内においての奴らなのです。ここでは主に朝鮮半島の基督教徒を意味しています。今、現政権も含めて野党も与党も半数以上がある隠れ切支丹の連中だと思います。まず自民党の細川首相の一族は「細川ガラシャ」の関係者です。この首相が「初めて基督諸国」に出向いて】【土下座外交】を信仰心で行った人物でした。「朝鮮土下座外交」をはじめ、政府レベルで韓国と北を支援してなおかつ、反政府的な組織援助をした中心人物です。中曽根も然り。
現在政府には、ユダヤ国際テロ組織に所属する【ユダヤ世界統一教会】が元麻薬ブローカーの児玉機関傘下の偽右翼と共闘し、反共右翼団体を動かしています。児玉の一派達は、朝鮮基督テロ組織と手を組み、欺瞞に満ちたカルト偽装右派組織「勝共連合」を設置させました。この団体はユダヤ人のためだけの世界思想の普及に努めるため、世界統一教会の思想を2012年までに、これらの思想を世界に広めようとする「ユダヤ思想普及活動」を行うテロ組織です。
その活動に伴い、資金援助機関として自民党の基督教徒と左派政治家の基督教徒らに命令して、シオニズム革命の援助をしていました。(シオニズムとは、イスラエルを中心としたユダヤ人のためだけの、国体思想の事を意味する)
民主党もしかり、共産党も実は巧妙に支援をしています。理由としては、このどれもが実は米軍機関の援助と資金によって創られた政党だからです。その結果、基督の教えどおりに非基督教徒を「選民」して来る2012年から始まる世界共産主義の準備として数々の悪行をくりひろげてきました。これらのプロジェクトは「基督の神の国運動」といいます。
米国は現在、ユダヤを中心として国体が創られています。選挙運動から銀行業務から軍事まで、全てユダヤの思想運動に基づき国体を編成し創られているのです。そしてそれを支援する基督教徒の福音派とプロテスタントの宗教複合体がネオコンとして君臨し、世界には基督国と宣伝しつつも、実際の裏側ではユダヤタルムードを手本とする国家体制を知らしめ、あのようにして世界に君臨しているのです。中国やロシアも例外ではありません。メソニックという連中の思うが侭のようです。
奴らは驚くことに、ここ200年間日本国を基督化しようとして、数々の「謀略の犯罪史」を創り上げてきました。裏では「大戦を開戦させて敗戦」をさせたり、自国民を「辱める」ためだけに「海外に向けて反日」を吹き込み、罠に嵌めて歴史問題として「天皇と国民」を貶めたり、また逆に、基督の教えである「救済」に偽装して貶めた人々を「基督を信じない者は救われない」という教義を多用して障害者や老人などを、次々と信者に加入させ、その結果としてコミンテルン化していきました。
驚くことに大物基督教徒達の一部は、マルキシズムにかぶれたゲリラとして公然活動をしている人たちも沢山います。この理由には、マルクスがユダヤ教徒であったことからして、その道を探った結果だと思われます。過去にマルクスは元々ユダヤ人でありながらロシアをソ連化させるために基督教徒に一度改宗を謀ってから、ロシアを乗っ取り、後にソ連共産主義として革命を謀りました。マルクスが宗教はアヘンだと言って、世界中の固有文化を攻撃し続けましたが、これにも理由があったのです。マルクスは左翼自身が最も嫌うはずの、ユダヤ人だったし、共産体制の基本と原理となったのが、【タルムード】といわれる殺戮経典なのです。またその結果が、それを手本としたためなのです。
その結果、タルムードに記されているように「他の宗教徒は絶滅せよ」という活動を実行してきました。また「非ユダヤ人からの資産強奪が許される」という宗教戒律に基づき、全ての国民資産を国有化し、自らの私物にして他の民族を殺傷するためだけの武器製造輸出国として、これらの戒律どおりに政策を進めていったのです。これは基督とユダヤ教の合体ですから、ユダヤ系に従う宗教以外は確実に絶滅対象にしていきました。中国共産党の毛沢東もこの宗教戒律を学び、自らの国民を大量掃討し、大量虐殺を続けていたという過去があります。当然チベット仏教などは非ユダヤですから抹殺暗殺対象なのです。今でも中国人はこの事実を知りません。
では何故ユダヤ国家の米国が中国を「叩く」のか?という一般的な疑問が理由として浮上してきます。この意味も簡単なのですが、ユダヤ・基督組織を知らなければこの実態を知ることは永遠に出来ません。
ユダヤと基督教徒の思想には、相手に対して「演じなさい」といわれる文句が多数確認できます。極端な話、「バカにはバカなりの接し方で、全て演じなさい」というような一節まである。さらに深く説明すると本当の事実が色々あります。まず、共産国を創ったのがユダヤ教徒であると説明したとおりです。そしてもう一つ資本機関が立ち上げている組織があります。それが秘密結社と言われる組織です。分かりやすく言えば、日本でいう右翼団体の「国家版」みたいなものです。これらの結社と既に深く関わりのある基督系の毎日放送番組でも紹介された通り、「フリーメイソン」といいます。また最近ではこの団体の事を、ガーディアンとか、メソニックと表現しています。このメソニックの連中が創ったのが、共産主義だったのです。フリーメイスンは必死に自らの過去を隠蔽してきました。正体がばれるだけでも暗殺を遂行するといった鬼畜獣団体でもあります。昔はこの連中の事を「化け狐」と呼んでいました。人々を化かすという意味で。ようするに、この組織の実態は世界の首領で集まり、統制会議をして国体を決め、後に「役割を演じさせる」ということをさせていた団体なのです。分かりやすく言えば、国家機関の「八百長」をさせる場所なのです。これを創ったのが、ユダヤ人と基督と絶対的富裕層といわれる人たちです。
フリーメイスンの役割は演じさせることです。善人側の連合国を演じさせたり、極悪非道な共産主義を演じさせたり、まぁ数々のテロリズムを400年近く行ってきた真性鬼畜テロ組織なのです。これを説明すると、切支丹やユダヤシンパが強烈に罵倒してきます。それは自分達の招待がばれるから。しかしゴシップ的内容に偽装しつつも、その実態から組織を隠すために、マスコミから雑誌を総動員して適当に偽装してきました。米国を創ったのもこの連中とユダヤ人であり、一方の共産国家もユダヤ人とメイスン達の創った虚構社会にすぎません。
国連や連合国も則然りです。共産国の国旗シンボルには、必ずフリーメイスンのシンボルが記載されている。そして逆の資本主義や自由主義の国々にも、メイスンのシンボルが刻まれています。自由の女神という像も、この団体がフランスから送った贈呈品なのは有名で、世界的事実です。また米国ペンタゴンの造形もそうですし、ホワイトハウスのデザインから公園のモニュメントまでが、全てメイスンの思想を表すオブジェなのです。日高のワシントンレポートという番組がよく放送されています。あの番組のナレーションで米国の夜景が映っています。あれがそれを表しています。同じモニュメントを奴らは世界中に創りました。フジサンケイのビルの近くにも同じ物が立てられています。またフリーメイスン達が関わってできた公園などには、必ず旧アラブ風の石のモニュメントが一本から二本必ず立てられています。
米国の首都や北朝鮮・ロシアにもあります。
世界中の公園や重要指定地域に、必ず先の尖った一本の垂直石碑が立てられています。またそこの周辺には必ずピラミットの造形物が周辺にあり、ビルの施設や道路、看板にセットで設置されているはずです。星型マークもどこかにあるはずです。これが奴らのやり方なのです。
日本の政治家や首相も歴代の大統領も、大半フリーメイスン達であるのです。フリーメイスン達の合図もあります。それが二歩の指を立てて顔の前に出す、「二本角の合図」なのです。昔はピースサインをしていた歌手が多くいましたが、最近はもっと具体的に造形したタイプのジェスチャーを使用しています。何故世界のロックアーティストが二本指を立てているのか?という意味は世間では知りません。
国民は平和の合図と勘違いさせられ、記念写真ではよくピースを出します。しかしこれはピースマークではなく、獣であるという合図の二本指なのです。この合図はよく、世界中の独裁者が社交会で出す合図なのです。ロシアのプーチンからアラファト議長、米国の大統領から基督教徒の幹部、さらに愛知万博で中心閣僚が行った小泉のポーズなどもこの組織の合図なのです。最近暴露されて焦ったのか、鳩の指の合図だとかとよく説明しており、逆の説で狂言していますが、それはまったく違います。
最近では、みのもんたが昼の番組内で小泉の息子と毎日出しています。またエアギターの小男も同じ合図を出しています。裁判で問題になっている某ホラー漫画家の方も漫画には必ず書き記しています。最近では、みのもんたが代表的なフリーメイスン達なのですが、本人も活動実態を知らないようです。毎日のように午後の「おもいっきりイイテレビ」でサタン崇拝のハンドジェスチャーを見せ付けています。
ユダヤの教には、自惚れた人物に仮想世界を歩かせるという有名な計画があります。それがこのポーズなのです。どこかできっと洗脳部隊にもんたはやられた可能性もあるが、それは自惚れていたこそである。
あれがその合図なのです。その証拠に、みのもんたの番組では、フリーメイスンの掲げているグノーシス思想に基づき、「基督を侮辱しよう」という思想の基督教徒達の嫌う合図「獣」の合図をよく出します。番組内でハレルヤの賛美歌まで流しているのだから確信犯なのがよく分かります。こうして、ユダヤと世界の支配層達が演技させて基督教徒達を上手に利用して、国体破壊煽動を長年仕掛けていたのです。まったく、ばかばかしい話ですが、残念ながら全て事実なのです。奴らは色々なところで2の合図を出します。私達は事実を言う上で、デービッドアイクらの言うような妄想的爬虫類などとは言いません。恐らくデービッドアイクの言う爬虫類説は、旧約聖書の破廉恥男「蛇男」をSF風に書き換えたものと思われます。この蛇を意味する爬虫類が実在しませんが、旧約聖書の中には必ず記載されている人物。
それは関係ないので、話の続きに入ります。こうして世界は今も煽動されつづけているのです。既に基督教徒の半数は売国奴です。断言した理由は、最近日本で放送されている内容や、政治家の政策内容を観察すると、大半が朝鮮半島人の好きなシナリオに書き換えた「身勝手な聖書」を政治の手本としているからなのです。競争原理や「美しい国」という思想は統一協会と切支丹、またその仲間達がこよなく愛するバイブルの一節だからです。日本の著名人の中にもたくさん宗教テロリストが活動をしています。政界やマスコミ、雑誌編集者や映画監督・音楽家など、とても数えきれないほどの宗教人脈が存在している。
ある意味、≪超リッチな支配層≫と言われる連中90%は、確実に基督教徒と、その下僕として動いている尖兵、則、カルト信者達なのです。在日韓国人富豪家などがこの中に含まれています。パチンコのメーカーにも特に信者が多い。某大衆雑誌などにも有名な基督原理主義者達が雑誌の編集をしています。あえていいません。指摘して激怒したこともありました。ちなにみにこれは、産経とは別の民間会社です。テレビ局員やラジオDJなども切支丹が特に多い。
ある有名ラジオDJのあの人は、基督系が集まるコカインパーティーの主宰でもあり、10年間も仲間を大麻漬けにした鬼畜です。どうどうと大麻使用を宣伝していた連中もいます。こういう事実等もこちらでは知ってますが、かわいそうなのでそこは忘れておくとします。
こうして、色々な組織や政府・大学・産学官に対しての潜入を成功したのが基督教徒達。主に布教が目的で活動をしています。恐ろしいことに、布教とそれに反対する者達に対しても、民間人を煽動して、敵対的布教活動を繰り広げています。まるで創価と同じ手法です。その歴史はクリスマスの聖なるイメージとは大きく程遠く、とてつもなく邪悪な活動を行っています。現在もこれらの運動は巧みな戦術で正式に活動をしています。昔の報道ではゴルフ問題で叱責された元森首相らの発言を聞いても分かる通り、「神の国」発言のあれなのです。森派は実は、対日機関基督教徒の隠れ切支丹と断言してもいいのです。
この神の国という思想こそが、正に基督教徒のゲリラ活動の一つなのです。これらが政治家と基督団体を通じ、対日反日ゲリラの支援者となっているのです。森派は拉致家族を罵倒したこともありますし、北朝鮮の関係者とも関係が深い。そのほか体制派を含めて大勢の切支丹コミンテルンが存在しています。ここを見抜かないと永遠に体制派と野党の政策実行の裏が掴めないのです。これが実弾政治と言われた「談合政治体制」の裏側なのです。
民主党の左派にも基督教徒達は大勢います。ユダヤ派やコミンテルン派、また基督の福音派、そしてそこのビルに選挙事務所を構える反日系政治家の細野議員等など、和製ネオコンと言われる連中がこれに当てはまります。何故執拗に国益を全面放棄してまで米国や朝鮮人を助けたりするのかという理由が、これで分かります。相手が基督国家だからです。
基督教徒達の信仰心は国を簡単に超えます。それ一神教の恐ろしさなのです。そして小泉が首相当選後に真先に発言したのが、あの有名な小泉文句「韓国は大事な国であります」という謎の意味の発言なのです。世界中で嫌われている韓国人に対し、大切だなんて普通の保守派達は発言をしません。しかし基督系保守となると話が違います。信仰の上では、敵も仲間ですから。
こうした過去の行動を観察してみると、色々な関係者が見え隠れしてきます。韓国嫌いで有名だったはずの安倍が、当選後突然、北朝鮮や韓国側を擁護していました。官房長官の時のような保守活動は、あの時には一切確認ができません。この裏は恐らく、「北開発利権と、韓国基督教徒達との運動支援」だと思われます。
安倍首相達の人脈は大半が切支丹達です。さらにユダヤ系の支援者である創価学会も仲介している有様なのです。
これが「ユダヤSWC」機関との接点なのです。世界統一教会の加入者や信者、また教祖達もユダヤを全面支援すると発言しています。
こうしてよく観察してしみると、小泉の側近や関係者にも統一教会や切支丹達で埋め尽くされています。たしか大田弘子大臣もクリスチャンのはずです。安倍の思想仲間も切支丹達です。安倍本人が朝鮮基督の運動を国家スローガンとして掲げたことからしても、その異常な信仰心はみてとれます。競争原理主義・生産性主義・改革と続行・美しい国。これらの全てが基督系の思想運動そのものなのです。
さらにユダヤ統一教会のシンパですから、呆れてものがいえません。
何故格差社会を意図的に創りあげたのかや、障害者を殺したのかという疑問点には、基督特有の選民意識が深く関与しているためなのです。朝鮮半島では、差別糾弾は文化なのです。こうした政治運動を繰り広げていたのは全て知っています。
また麻生の選挙応援演説では、頭の狂った「原理サークル」の若者連中が踊っていた不気味なオタクダンスを公安部がビデオで撮影していました。あの連中をネットで煽動し、自らも踊っていた連中が基督教徒達だったのです。まぁロボットオタクと基督は一心同体ですから、頭が狂うのは仕方がないとしても、知らない人たちまで煽動していた事実はオタク達もまったく知りません。まさか麻生や安倍の応援団に、大学の「原理サークル」の連中が動いていたとは知るよしもない。(例外もいますが)
熱心な切支丹教徒達の中には、在日朝鮮人や韓国人も活動をしています。韓国は儒教と思われがちですが、既に基督国家として宗教植民地化が終了しています。某大統領候補も熱心なクリスチャンです。青いマフラーは韓国の牧師達のトレードマークです。その対立候補もまた基督教徒達なのです。よく韓国人が受験で躍起になるのにも、実は基督の思想が強く見え隠れしています。韓国という国その物が既に基督化しているといっても間違いはありません。北朝鮮も然り。
キムジョンイルが唯一入国を許すのが基督教徒の団体達だけですし、赤十字の入国を唯一許したのも、実はメソニック系の支援する基督だからなのです。在日コリアンもまったく例外ではありません。必ず民族指導者の多くが在日系基督団体の施設に出入りしている姿を世間では何度も頻繁に確認されています。在日の違法入国や犯罪の手助けをしているのも、在日コリアンやその援助をしている教会と牧師達なのです。
また大量幼女強姦魔などにも、韓国基督教徒が特に多いのです。例えば「金保牧師の幼女強姦」や、「統一教会の暴行監禁拉致事件」、更にコリアンSEX教団の金教団や、統一教会から分派した摂理教団など。さらにスローSEXの薦めを書いた著者も、元世界統一教会の信者達なのです。日本で活動しているポルノビデオ会社などにも、基督教徒達が腐るほど入社しています。これが半島牧師達の実態なのです。このような異教徒達の半数以上は、基督の思想を真似して、反日民族活動や破壊暗殺活動などを繰り広げてきました。世田谷一家殺害も基督教徒達です。
何故コリアンは嘘をついても、国家犯罪を犯しても、まったく反省をしないのか?という一般的疑問は、元凶としてこの信仰心が深く関与しているためなのです。切支丹教徒達の教えには、「非基督教徒」に謝らなくてよいとする、厳格な教えがあり、さすがユダヤの殺戮経典【タルムード】を手本とする教団だけあります。
この複雑怪奇な基督とユダヤの思想が世界中に戦争を仕掛けて虐殺を続けているのです。
もともとキリストのクリスマスも原点はユダヤ教徒「殺戮の生贄儀式」の一つであるとされ、「クリスマス・イン・タルムード」というカテゴリーがバイブルとして利用されているようなのです。お祭りの日に生贄を捧げ、七面鳥を焼いて食べる、これがその名残なのです。本来キリストのバイブルには、数々の動物料理が指定されており、原始基督に至っては、聖なるはずの教会内で「牛の丸焼き」を繰り広げていた儀式や食事方法もあります。普通、聖なる場所で牛の丸焼きを食べようなんて思うのは、神に対するお祭りではありませんが、基督では生贄が普通なのです。
これがユダヤ教を原点とする基督教徒達の欺瞞に満ちた活動なのです。牛の焦げた血の臭いを嗅ぐという一節まで原始福音の一部にはあるとされているくらいですから、その野蛮な凶暴性も理解できます。これが基督教徒達の実態が「獣」であるとされている証なのです。
獣の証と云えば、聖書の「創世記」のある一節を強く思い出します。最近パチンコ賭博メーカーが地方で放送させているとされているロボットアニメのCM、あれを大量放送させているのが、聖書のあの一節からではないかと思われます。これは「創世記=快楽の園」の一つに記録されている物語であり、それがこのテレビCMとそっくりなのです。
鮮人賭博関係者はたぶん意図的に演出をしました。CMの中には派手なCGでロボットが飛び回っている映像が映し出されていますが、その最後には、一人の女性が大きな声で「きもちいいーーーー!」と奇声を発するセリフがあります。これも在日達のキリスト教徒たちが対日報復としてよく行う、快楽思想の姦淫主義、「創世記19-34」の意味だと私達は思いました。宗教学を知っている者からすれば、これは簡単にばれてしまいます。その創世記には、こう説明がされています。
■ 「長女、季娘に言けるは、我昨夜わが父と寝たり。■ 我ら此の夜父に酒をのません。爾入て与に寝よ。■ われらの父に由て子を得ることをえんと。創世記19-34」■ これを訳すとこうなります。
娘達は姦計を案じると、父親にしこたま葡萄酒を飲ませて酔いつぶし、近親相姦をくりかえした。といきなりですが、このような説明が「聖書の中には」度々説明がされており、朝鮮人の「異常性犯罪」の多数は、これらを「真似」したものか、その思想影響下にあるためと思われます。また「快楽の園」説明にしても、小泉首相が内閣の手本とした有名な著書「失楽園」著者の原点でもあると説明がつくのです。この「快楽の園」では、聖書の言う裸の状態の天国を意味しています。後にアダムとイブが素っ裸で姦計を謀ったと聖書には説明されています。
まぁよくこんな本を書いて、日本中不倫だらけにした著者の俗本を内閣の手本としたもんだと怒りを感じてしまいます。
鈍感力?政治家が鈍感でどうするねん!と思わず、歯軋りしてしまいます。こうしてバカバカしい歪曲聖書狂いの愚民達が日本で問題を起こしているのです。
また連続強姦魔を保釈しようとする弁護士にも、やはり基督一家の左翼弁護士が多いため、犯罪より先に「聖書の」説明で犯罪者を保護してしまう傾向が強いのです。これが左翼弁護士の「バイブル」なのですから。
さらに基督には、ユダヤシンパが多いですから、平然と「強姦」を楽しんだり、犯罪とも思わずに「幼女強姦」のかぎりを尽くすという蛮行に走るのです。ユダヤタルムードには、数々の強姦免罪主張が書かれており、聖書にも行っていたかのような表現が多数あり、ホモ文化の発祥や、スワップパーティーといわれる集団姦淫の原点がみてとれるのです。当然聖書の絵を見れば、ほとんどが裸の絵画ばかりですから、三流の信者や、捏造妄想文化が国体である朝鮮人の間では、聖書が歪曲して広められていきます。
朝鮮人からすれば、最悪の犯罪マニュアルとなるでしょう。現に統一教会やその分派した連中は、聖書をまるまるとマネし、幼女暴行を今も繰り返しているのですから、在日米軍の兵士が4000名やった話や、エリザベスサンダースホームを用意してまで強姦児を堕胎・世話していたという不気味な理屈が判明していくのです。さらに天皇ロザリオ?という本の中では、切支丹大名達が日本女性を性奴隷として売買していたという事実からして、「聖書の教」と深く関与していたものと思われます。こうして表現されたのが、米国のプレイボーイ雑誌だと思うのです。毎年行う有名人の恒例ポルノパーティーなども、全て一致してしまいます。どうしてこんなのが、聖書なの宗教なのかは知りませんが、いやいや、呆れるばかりです。
こんな連中が基督大学の連中と経済諮問会議を計画して、間違った「格差推進社会」を思想として流布してみたり、はたまた皇室典範では皇室を解体させろと小泉らが命令してみたりしていたのです。並の人間なら、相手を引っ叩くのは当然です。つい先週も愛知県の福音派牧師達が幼児回春で逮捕されましたが、愛知で判明していない外資系基督も含めると、まだまだこのような強姦事件が隠されています。有名な牧師にホモが多いのにも、なんとなくこれで分かります。聖書には「ホモる」一節が一つありますからね。そうして手本としたのが、高学歴強姦団体「スーパーフリー」達なのです。大学の生徒達の半数は基督系ですし、他の大学でも、基督系の団体が卒業式に30人単位で集団でホテルに出入りしている、なんていう情報も昔からあります。大学生のキヤンパスが無法状態になる原因には、バカ切支丹の影響がほんとうに強く影響している傾向が強いからです。そしてNHKが放送していた米国の学生ドラマにも、強烈な聖書思想が散りばめられていて、高校生がマセル原因となっていました。
これが犯罪の低年齢化現象にともない、高校生達の合コンなの、中学生娼婦なのと、悪影響が広まっていきました。子供達は、そういうのをよく見ています。またフジ産経の基督系コメディー番組で、女性の頭を叩いたり、股間にアンマキックを入れたり、低俗な内容の大半が、実は基督系が多い。
そして組織化していますから、反省なんてしませんし、堂々と反日コメントを誇るようにして番組で愚論を説明している有様なのですから。フジに限らずとも、TBSやテレビ朝日の中にも、そういう感じの番組が多数ありました。
基督教徒達に反日をさせたら、そりゃもう天下一品の演技を披露してくれます。沖縄の歪曲デモ事件でも、反日煽動を組織させたのも、左翼と牧師達でした。そして沖縄のフォークゲリラ系歌手達も、クリスチャン達が特に多い。こんな感じで毎年毎年、永遠と「贖罪」なの「有罪」なのとマスコミにデタラメに発言して、賠償しろなの、教科書を変えろなの、鯨肉は食べるななのと説教を庶民に聞かせているのです。世界中の反日の半数はもともとキリスト教徒とそのユダヤ人らが広めている国際テロなのです。
天皇機関説にしても、パール判事の日本軍極悪説にしても、事実を根底から歪めて解釈を繰り返すのにも、やはり「聖書の教」が強烈に信仰心として関与していたのですから、まともな日本人からすれば、頭にきたどころじゃすまされません。こういう基督達の欺瞞がイラク大統領をけしかけて殺害したり、日本国に原爆を投下したり、イランの大統領に米国は二枚舌だといわれてしまう原因なのです。あの創価学会ですら、基督教徒は二重人格だから注意しろと説明したほどです。
さらに最近では、環境学者として世間に宣伝している物理学系の学者「武田邦彦教授」も、大学の個人サイトで環境学者でもないのに、色々と聖書の一節を説明して、基督化学のクリスチャン・サイエンスモニターばりの、とんでも説を多数発表しています。サイト内で「エデンの園」を宣伝したのには驚いたしだいです。エデンを訳して色眼鏡でみれば、ただの「快楽園」です。こんなんで原子炉、大丈夫ですかな・・・・。とさすがに焦るしだいです。
※では話を次に進めます。もともと世界大戦などは、世界共産主義「ワン・ワールド」という世界体制を樹立させるために演じて勃発させていました。それが共産主義と自由主義の実態です。この二つの思想は相反するように見えますが、実はどちらも「選民」という思想から産出された世界奴隷思想構想なのです。これを民に気付かせないために、戦争で他国の人民を殲滅させあっていたのです。これらはユダヤ人が幼少期から学ぶ思想タルム-ドに原点があり、現在も世界はそれの思想で動いています。9.11テロ・太平洋戦争・世界大戦なども、全てユダヤの「生贄祭り」の祭典に併せて行っています。それがプリム祭です。もともと自由主義とは、非ユダヤを家畜とみなし労働対価の搾取層=大衆として研究されていました。それが連合国と米国側の役割です。
逆の共産主義もまた同じ思想の役目で創られた資本体制なのです。共産主義の原点はマルクス率いる改宗基督教徒らです。実名はユダヤ名モルデカイマルクスといい、白人ユダヤ人の戸籍を隠すため、マラノ(改宗教徒)としてロシア諸国に潜入しました。これが世界で実行されている、帰化テロ工作の原点なのです。これ以前に他国に潜入するためユダヤ・キブツ主義者らは(キブツとは、共産主義の本当の原点)、まずフランス革命を勃発させました。この革命を指揮していたのがメソニックといわれるユダヤ組織です。自民党にも大勢存在し、工作戦争を演じる集会施設として在日米軍内にも存在しています。こうしてタルムードの示す非ユダヤ教徒とその王は殺害せよ゛という名目の下に、フランス王妃を殺害し、来る明治維新の準備としました。
そして国内を分裂させ、維新革命で国内を分断しました。後にこの分断方法が「ユダヤ思想の両建て」といわれる国家統治方法として、世界中で繰り広げられました。これが資本 対・共産国の分断統治理論の近代史なのです。
また共産主義者らはロシアを見事に共産化させ、国家をまとめあげ、世界の民族をタルムードの思想に従い、多民族を殺害させるために、中国やベトナムなどを創り上げさせて国内と国外で虐殺の競争「競争原理」を完成させました。
この競争によって゛殺し競わせる゛としたこの原理は成功し、この結果がべトナムとカンボジア・アフガン・北朝鮮と韓国ドイツ連邦の南北分断として活用されてきました。 現在でも同じ手法が使われています。米国には本来、共産主義は自由主義の国なので、存在していないように思われますが、実は現在も米軍と大統領らの組織に存在しています。またトルーマンを始めとする歴代大統領らも、大半が共産党キブツ思想家なのです。これが共産国と米国が自由に会談を行える裏の実態なのです。思想的には同じ教団の教えを貫いているのですから、全面戦争とはいきません。精々都合の悪い歴史がうまれた時だけ、非ユダヤ系の共産国を叩き潰すといったところでしょうか。
こうして共産を掲げる体制も、また戦っていると思われていた資本自由主義陣営も、全てが一つの計画に従い動いているという歴史であったのです。日本共産党も設立当初は米軍の指揮下にあり、資金援助や体制拡大の援助を受け取っていた事実が多数報告されており、後の日本在日朝鮮総連の設立となっていったのです。この二つの得意とする国家分断戦争を止めていたのが、日本軍らの組織でした。しかし日本軍の中にも、大勢ユダヤ基督思想に染まっていた連中がいました。過去の切支丹大名達が行っていた日本女性の、10万人性奴隷売買も、やはり基督教徒達の思想であり、運動の一つとして行われてきました。日本になぜこれほど朝鮮人基督団体のSEX教団が蔓延っているのか?という元凶は、既にあの時代から始まっていたのです。これが切支丹達の知的な破壊裏活動の実態なのです。山本五十六がこのパターンです。またその配下には外国人基督牧師と日本人牧師を配置させ、人民救済活動に偽装させつつ、スパイ活動を繰り広げていました。これが後の聖人と言われる賀川豊彦牧師らなのです。こうして国家は体制翼賛会を樹立させ、その中心は「基督の神を礼賛し、基督のための国を創ろう」という国家思想である、【神の国運動】が発布されました。
これを計画していたのが、米軍のユダヤ機関と賀川らと国内に潜伏させた洗脳兵士、「牧師」という組織の本当の仕事でした。元々キリストのイエスは、ユダヤ人なのです。
しかしタルムート思想を止めないがため恐らく思想分裂し、ユダヤ人開祖の基督と名乗り活動を始めました。これが原始基督と言われる連中の実態です。こうしてユダヤ教徒らは分離し世界中に宗派を次々と拡散させ、宗教戦争の始まりとして負の発展を繰り広げていきました。この基督の教えにもやはり、ユダヤ思想が原点となっておりタルムード的解釈を含む聖典というバイブルが作られました。これが後に布教となり、新たな「選民」思想の一つとして人々らに広まりました。基督には宗派がありますが、どちらも同じなのです。こうして基督教徒達とユダヤの行動を暴露すると、きっと激怒することでしょう。しかしそれは、一方的な奴らの解釈であり、現実を隠そうとする魔物的活動の現れなのですから、隠しようがありません。こうしておかしな国家体制のまま、日本の政治と世論形成が成し遂げられていきました。
最近政府が意図的に創り上げた貧困活動や、日本国土下座外交などは、全てキリストの教えに沿って動いている結果なのです。その結果、日本国民が圧倒的に支持していた安倍官房長官が総理として当選し活動した、その一番最初の外交政策が、「朝鮮土下座」外交だったのです。これには体制派の右派達は驚いたことでしょう。きっと左派達だって、激しく笑いとばしたにちがいありません。
この当選前と当選後の二枚舌活動の裏には、基督教徒特有の教義を実行しているからなのです。非基督には、決して謝らず、支援をしないという根拠になっているのです。則、愛国や体制保守という活動は、当選する口実としての「欺瞞」だったのです。国民は裏切られたと思ったでしょう。しかし基督教徒の思想やユダヤ教徒たちの思想を厳しい目で観察すると、戒律なんてものが実際存在しえない狂団組織であると判明するのです。昔、終戦直後の米国は原爆投下したことを誇りに感じていました。そして米国は他国に自慢をしていました。
しかし投下虐殺の自慢をしていたのは、やはり基督教徒とその原点であるユダヤ教徒達でした。ユダヤ自由主義を掲げる米国が何故、これほど原爆投下を正しいと発言を繰り返すのか?、また、原爆投下機「天皇殺し」と名づけられた「エノラゲイ」を、何故執拗に「神の如く」崇めているのかという理由が、この殺戮を礼賛する教育思想が原点となっているからなのです。
当然他国民に対して反省なんてしません。反省や謝罪土下座なんてものは、殺す対象としてしか見ていないため、「選民」にあたる家畜層としか認識されない程度なのですから。牛肉強制輸入機問題・反日問題、鯨捕鯨反対禁止テロリズム運動、在日外国人抗日運動などなど、極めて異質な活動を進めている理由もこれで判明したかとおもいます。
謎が解けた人はこれから世界観が360度変わります。そして愚民化が抜けて、正しく生きる力が湧いてくるはずです。何が問題を創り上げているのかという理由も、まるで預言者のごとく、次の奴らの行動を的中させられるはずです。こうして政府と世界の裏を、感情論抜きにして語りましたが、事実は否定のしようがありません。また昨今、朝鮮人の民族リーダー達が挙って叫ぶのは「天皇糾弾」「日本民族粉砕」「性犯罪者の天皇は逮捕しろ」などの街宣活動です。
さすがに体制派保守の大半も、やっているのが基督教徒達ですからこのような活動を平然と行っていることにも目をつぶり、黙って観てみぬふりをしています。たとえばバウネット達が天皇機関説を立ち上げて、次々と暴虐を尽くしていますが、保守は一応それを叩きます。しかし基督教徒の偉い牧師が街頭で街宣していた民族フォーラムの全国街宣デモに対しては、報告どころか、糾弾すらありません。これが基督の恐ろしさなのです。さらに別の事件では、沖縄自決糾弾デモも奴らは開催しました。
長年沖縄に根付いた米国系基督教徒達は、まんまと住民をだまくらかし、洗脳を加えて基督化させて思想改造を施していきました。米軍に島民が虐殺されていた事実すら既になく、逆に米国と戦っていた日本軍が世界で最高のファシストであるとその説明を繰り返しているほどです。
この欺瞞デモを煽動していたのも、やはりユダヤ教徒に忠誠を尽くした創価学会の機関部隊「公明党の議員」と、それを仲間として煽動させた、あの「牧師達」なのです。この事実は宗教テロ組織が関わっている為、決して真実は報道されずに、教科書の書き換えまでが牧師コミンテルンらの言う通りに変更されようとしています。あの暴力団系と言われる沖縄系歌手で有名なキナ氏も、実は熱心な基督教徒達なのです。この方も強烈な反日コミンテルンで有名な人です。一説には覚せい剤か大麻を使用しているという疑惑も島民やネットで騒がれた時期もあったほどです。
このように基督が関わると、体制派であるフジ産経達も一切報道をしないという姿勢をみせ、その他の保守達もやはり同じく関わっていた人たちの職業や活動には決して触れずに見せ掛けの糾弾をして庶民の目から巧みに隠そうとしている意図が見え隠れしています。ちなみにフジ産経は、100%が基督母体の組織であり、ユダヤ教徒ロックフェラーお気に入りの機関なのです。産経の機関紙が世界統一教会ゲリラと綿密に連帯している事からしても、その基督ステルス活動が見てとれるはずです。けっして批判はしません。また外資の批判もです。こうして産経の機関番組「報道2001」でも基督ヨイショ番組を長年垂れ流し、問題の解決を常に濁す結果となっているのです。産経機関が何故コリア・エンターなる、統一思想的な朝鮮翼賛番組を流し続けているのか?という疑問も、基督繋がりであるという観点を繋げると、はっきりと正体がみえてくるのです。また出演者の大半も有名なクリスチャンです。解説者のあー一度言ってみたかった主宰の竹村氏も基督教徒です。この竹村氏もつい最近までは、ユダヤ教徒に年金を投資しろと政府に働きかけていた人物の一つです。結果、サブプライムローンに年金を信託し、1兆2000億の投資被害をこうむったわけですが、当の本人はこの金融事件を大きく喜び、反省するどころか、楽しんでいるというわけです。
この異常性は、石原知事にも最近あらわれています。石原氏はユダヤ人の大使館員エリ・コーヘン氏と会談をして以来、ただの強権者に変貌していきました。以前は庶民を助ける思想を広げていたのに、接触後はまるでキムジョンイルのごとく態度を豹変させていきました。結論を言うと、最近ここ20年で行われている反日活動の母体は、全てキリスト教徒と、それに指令を出しているユダヤ人達の計画の一つです。その極悪極まる活動の数々は他の国民を虐げ、聖なる聖職者としての人格を一つも感じさせないほど邪悪なのです。
一つたたけば、100の布教で報復し、国民と国家の洗脳がとけ始めるとすぐに基督系の番組を大量にテレビや雑誌で放送をさせるといった手口を繰り返しています。ここ一年間で放送されていたトレンディードラマの大半が基督のバイブルを中心とした番組だとはだれも知りません。
現在放送されている全国番組も七つの番組が福音派プロテスタントの番組です。アニメも例外ではありません。子供達に影響が強かったサイコ基督アニメ「エバンゲリオン」もその一つです。また近日放送されている「救済アクション」漫画もそれとされており、恐らくちびマルコも基督系だと思います。
まだまだ基督に偽装したアニメがたくさんあります。有名監督の映画も多数あります。そのどれもが、たいしたレベルの作品でもないのに対し、傑作扱いとなっているという、奇妙な世論形成を維持している現状があります。またアダルトの方面ではどうでしょうか?これもいがめない事実があります。昨今日本で作られているアダルト番組やアニメ、またビデオなどにも、沢山の基督思想を散りばめた作品が作られています。その一つが基督コミンテルンらのつくったと思われる「マルクス兄弟」のビデオなどです。
他のメーカーにも腐るほど基督教徒の思想が織り交ぜられたフリーSEXビデオが多数あるとされています。この手のビデオを販売しているのも、朝鮮族のパチンコメーカーと手を組む、ビデオ卸問屋などが中心となっているのです。日本全国で警察に監視されている巨大アダルトショップの大半が、実は在日朝鮮籍者らが日本人をオーナーにして全国展開している会社が多いのです。そのどれもが基督の教会に出入りしている人たちなのです。
奴らの報復は情け容赦ありません。子供の沢山いる住宅街の隣にラブホテルを開業して、当然作りは聖書をモチーフとしています。さらに違法ビデオレンタル店もやはり子供達が多い住宅街に会社を設立しています。東京や京都・名古屋・福岡に特に多く、最近では過疎地にまで大規模出展を続けているといわれています。
中には自衛隊の予備役者まで在日アダルトメーカーに就職し、仲間の在日朝鮮人支援者達を予備役訓練につれてくる活動を繰り返しているのです。ある基督系パチンコメーカーなどは、アダルト店舗で得た資金で老人介護施設を作り、対日思想活動を繰り広げている有様です。このような思想家らの店舗が、全国に数万店舗存在しており、大半が韓国系基督教徒達なのです。はっきり言って、説明するのも腹立たしい限りなのですが、これを伝えるのも大切なのです。捻じ曲がった世論形成の正体を知らさなければ、もうじき日本国は外国籍者の国として奪われてしまうからです。
本当に欺瞞の限りです。しかし政府は、天皇を公然と侮辱する団体や組織に対しても人権なの、選挙権なの、参政権なのと詭弁をたらし続けています。その結果は観ての通りであり、まともな選挙支援者に気付かれないように、常に売国政策を国会に通し続けています。
参政権や外国籍者の帰化緩和政策などがこの定番でしょう。朝鮮の原理系保守と言われる連中は、これらの事件を暴かれないように汗水たらして世論工作をしています。24時間活動をしている連中までこちらでは確認しています。本当に涙ぐましい欺瞞の保守活動です。しかし、本当の保守は存在します。それが最近目覚めつつあります。いや、既に目覚めている、といったほうが間違いではありません。一見華やかに見える基督とユダヤの恐ろしさは、想像を絶する事件や活動を展開しています。世田谷一家虐殺事件も在日基督教徒達でした。もしこれを読んだ方が基督のクリスマスを見たとき、本当の実態を知るときでしょう。基督教徒達ですら大半がクリスマスの意味も知らないとクリスチャンの本には書き記されていました。もしかしたら、これが原点なのかもしれません。一応教会側では、サンタの人物は説明がなされているのですが、クリスマス、という原語の発祥地と、その同じ意味を奉るユダヤの生贄祭りの類似点にはまったく説明がされていません。どちらにてしも、クリスマスに参加できない貧困国の基督教徒達には関係ない話ですが・・・。
これがクリスマスと唱えられている原点だと言われています。基督の誕生よりユダヤ教の誕生の方が古いわけですから、このようなイスラエルの祭りがあることにも、注意して観察してみるのも必要かと思います。
旧約聖書 ユダヤ教の教え。復讐と呪詛
神よ、あなたを信ずることなく、その御名を称えざる民どもの上に、
あなたの怒りを注がしめ給わんことを。かかる民どもの上に
あなたの怒りを下らしめ、あなたの怒りもて屈伏せしめ給え。
かの民どもをあなたの怒りもて追い散らし、粉々に打ち砕き給え。
おお神よ、かの民どもの骨をすべて抜き取り給え。
あなたの民に敵対するものすべてを瞬時に殺傷し給え。
これら存在の価値なき民どもを根絶、四散、殱滅し給え。
誅殺し給え! 今ただちに誅殺し給え!プラナイティス、クリスマス・イン・タルムード・ジュデオラム、『シナゴーガ・ジュダイカ』二一二頁、『ミンハギン』二三頁、『クラチ・シャイム』四八〇頁。)
過越祭の夕の祈りで現在も唱えられているもの。

      ★基督教徒達の隠された事実とユダヤの思想★

日曜日, 12月 02, 2007

★上杉機関では、外国人参政権を断固反対宣言します★







★上杉機関では、外国人参政権を断固反対宣言します★
こんにちは、未だ検索数120程度の三流ブログ上杉機関ですが、今回は緊急宣言します。我々は外国人参政権に反対します。もう一度宣言します。外国人参政権は反対します。いや逆に、完全にできなくする法案が必要だと、我々は感じております。これはファシズムや、差別という意識からではありません。これは、善良なる日本国民の権利であるからです。
これらは性善説では語れません。もし混同して語ると、悪党の悪事が隠れるため、過去の歴史を踏まえて書き記す。
1「その理由とは何か?」まず、ユダヤの対日テロ組織は、朝鮮人を意図的に対日テロ組織として煽動し、常に反日組織を養成しているという点がある。一度外国人に選挙権を与えれば、シンパによって独裁化していくのが明白であるからである。
2また、在日朝鮮人の中には、「在日コリアン100万人運動」なるものが存在しているからである。その他、「日本人マイノリティー運動」なども存在している。まずこの100万人運動の実態から説明しよう。この100万人運動とは、日本国内に在日朝鮮人の勢力を増やし、政治的に日本を支配するために国家関与をしていくという計画である。日本国を支配すると宣言しているように、これらは侵略を意味している。次に、「日本人マイノリティー化」運動であるが、これもやはり在日韓国人らで結成する組織である。四年前まで代表らがサイトを開設していた。その目的は、日本国内において、日本人種の人口を減らし、日本国内から日本人種の追放をしようという組織である。

4在日外国人の半数は確実に、反政府活動家と繋がっているため、帰化すらできないという事実。また薬物売買の関係者や抗日テロリスト、他、多数の思想テロ組織。その為、帰化せず参政権が欲しい。
5参政権を欲しい理由が、対日工作の思想活動であることと、それによる、日本国の政治的・移民的占領の政策であること。それに伴った二重国籍者の大量入国の許可で、他国の支配下に国体体制を変化させることである。
6世界統一教会の教祖らが工作している、対日本「抗日パルチザン」作戦の一貫であることである。これらには宗教団体に偽装した日本国を韓国側に併合させようとする意図が存在している事。
7対日工作員による、日本のソ連化に利用される可能性があること。ソ連化とは、シオニズム的帰化人の国家占領による、国家の強奪と、国体破壊化活動の煽動。
これらは日本国内で活動する自称親日家の運動家らが提唱する運動の一つなのである。
まずその運動の中には、在日過激派の一人、「辛」女史の姿も確認できる。この辛という女性、コリアン過激派として有名な人です。の一人である。長年にわたり、対日テロを支援していた韓国人女性らであり、その要求の全てが、対日テロリズムに対してだけの運動となっている。メンバーには、偽装している「親日家」も多く存在している。ほとんどの日本人は、その化けの皮をはぐことができずにいるが、これらを見抜けぬ原因となっているのが、基督福音派の教義を高度に利用しているためであると証明できる。外国人参政権については、出来る限り早急に実現させ、後に天皇を韓国に拉致するという計画や思想も説明していた時期があった。
コリアンの言う帰化反対運動とは、こういう対日思想の意味が強く含まれている。外国人参政権とは、コリアンの人権保護が目的ではなく、日本国をのっとるため、という意味が第一前提として掲げられている点がある。そのため一部のニセ在日親日家の活動推進や、牧師団体の養成、ボランティアネットワークの開設などが、我々の確認した物的証拠の中にはっきりと確認ができたからである。
まず在日社会を知る上で、二つの組織があることを知るべきである。一つは韓国在日民団、次に朝鮮総連である。
この韓国民団とは、韓国政府のロビー活動家らの巣窟であるが、その実態は韓国人のためだけの保護と対日テロリズムの実行計画を推進することに存在意義があるとされている。政治家の暗殺、日本人に対する強姦の冤罪、社会構造の破壊などである。
次に朝鮮総連であるが、これは日本共産党が開設させた北朝鮮の国際テロ組織である。この組織も民団同様に対日テロと主体思想共産主義の推進を他国に強制していくというスローガンを掲げている。対日テロ、軍事誘拐、無差別大量強姦、対日買収、報復暗殺組織などなど、数知れない悪行を今も遂行している有名な組織である。
そしてなによりこの両者の関係図は、共産主義と韓国主義の違いだけであり、根底にある民族思想や破壊活動は、同等にすぎず、なんら、変わりがないというとひろにある。
一つまとめると、参政権が欲しいと願うコリアンの多くは、このような思想家がリーダーシップをとっている点に注目をしなくてはならない。
我々の関係者らが調査した結果、驚くことに、民団と朝鮮総連は既に、平成元年以来、民団と繋がっていたという事実にある。世間ではあまり語られないが、事実民団のトップは過去に何度も北朝鮮とのパイプを持ち、武器の密売やシャブの密輸を長年行ってきたという歴史がある。その関係者の中には、テレビに出演していた韓国人籍の男性や地方に出張していた民団の幹部までが関与していたという事実が多数あった。これらは既に、本として元警察官らの組織らが販売している。
これらは警察内部まで浸透し、拳銃の密売に深く関与していたと既に判明している。世間では対立しているかのように思われるが、実際は既に繋がっており、韓国人基督教会のネットワークを通じ、対日テロリズムの包囲網を作り上げていたという事実にも行き着いたのである。あの世田谷一家虐殺事件には、韓国人基督団体が深く関与していたと公安部が発表したように、コリアン基督ネッワークの中にはまちがいなく数百名の暗殺機関が養成されている点に要点をおかなければならない。
またこちらでも確認したが、在日韓国人らの秘密文書も幾つか確認したことがある。我々はその韓国語で書かれた文書を多数、黙視して確認したことが数回ある。
その中にはまず、A5用紙にまとめられた赤い書籍があった。これには、民族精神の掟を在日らに広めるための写真集であると思われる文章と内容が掲載されていた。翻訳してもらったところ、朝鮮半島の日本統治前後に撮影された朝鮮人の集合写真(乞食同然で写っている不思議な朝鮮人写真)や、ハングルで書かれた対日テロリズムの思想などで固めた思想集であると確認ができた。
また同封されていた所持品の中には、北朝鮮の体制を観察する、紫色の文庫小説程度の雑誌なども同封されていた。これもハングル文字で書かれており、翻訳するとやはり、共産体制の観察内容や、北側から見た対韓国運動の紹介などが書かれていた。
三つめの送付品には、韓国側で使われている北朝鮮の偽札の見分け方の方法を記したカラー雑誌などが多数あった。この雑誌の購読層は、在日と韓国人向むけに読ませる体制派の雑誌と確認ができた。
四つめの品には、これもハングル語で書かれた、古い古典的な文書でまとめた民族思想を広めるための機関紙である。その内容は、ユダヤタルムードに似た感じの古典文書が並べられた文庫程度大きさの赤色の雑誌である。内容は簡単なカテゴリー別に分かれ、写真などは一切掲載されていない。また住所や作成した機関の記載もされていない雑誌である。まるで基督教徒らの所持するバイブルのようだった。
次に同封されていた物品には、日本全国の機関の説明と警察機関の説明が書かれている封筒などである。主に車で移動する場合の方法と日本国内から脱出する場合の方法が書かれた手引書が説明されており、定番のスパイグッズである。これは全て日本語でかかれており、朝鮮半島の地図と航路も細かく座標別に書かれていた。また日本国の科学研究機関の場所、特許庁の把握、民団のメンバー、マスコミ用の紹介文書など、多数が含まれていた。
これらの中で紹介されていたのが、在日をまとめる方法、幹部に対する指示、韓国政府から発送されてくる特殊任務の命令書、日本国において思想の懐柔がなされぬように日本人を巧妙にだます方法などなど、多数の命令書でまとめられた文書であった。
そしてなにより、外国人参政権の強制とこれがはっきりと書かれていた。見た目はたいしたこともない代物ように見え、古臭い感じのタイプライターなどでコピーされた、白書的なものと確認をした。
このようにして、在日らが如何にして基督機関を通じ日本社会に浸透して、対日攻撃の手順を作り上げていったという欺瞞の在日生活の実態を我々は知ったのである。
しかし世間手的には、これらを叩くと「差別」だといわれる傾向がある。しかし、自国防衛に関しては、調べた上で叩くことは他国では当り前の権利であり、当然の考え方である。それが防衛の基礎なのである。
日本においてはユダヤ共産主義との戦いの中で、アジアのために敗戦したが、その惨め戒をもって、屈辱的な対米支配を強いられて以来、ユダヤ共産主義の尖兵である極左機関の国体破壊活動によって、日本国=危険国家という悪評神話を創られてきた。
時にはガンジーを悪用して対日批判を繰り返し毛沢東が虐殺はなかったと証言しているにも関わらず、左翼機関は事実を歪曲して、本当にあったが如く、世界に今も広めているのである。さらに沖縄問題にしても、やはり基督の牧師らは、実際の自決体験もほとんどしていないにも関わらず、沖縄世論をだます活動を繰り広げているのである。
これらは米軍の思惑通りなのでもある。
この問題の中に、在日のトップリーダーの中には、外国人参政権を利用し、日本を攻撃の対象として利用するという思惑があることにある。
これらは、国家体制の中心に入りこまれたら、そこで全てが終わりであるということをまず証明したい。その過去には、このような戦術で日本を破壊してきたという歴史を紹介しよう。
日本にはまず、ユダヤ人らがフランシスコザビエルから始まるイエズス会の一派を入国させた。これらは親日的活動のもとに基督教の布教が中心となっていた。日本国民の命は、この手先らによって何度も殲滅の対象として利用されてきた事実がある。これらは戦国切支丹大名たちによる煽動により、日本女性の奴隷売買も含めて、既に100年以上ユダヤの攻撃に日本はさらされている事実でもあるのである。あくまで基督教徒の活動は主の教えではあるが、ユダヤの尖兵も多く存在しているという点にも着目してもらいたい。なにせ、韓国民の大半が切支丹の信者であるからである。
これら幾つかの事例は、真実を国民に広めようものなら、即時に在日らは基督教徒の信仰心からくる連帯性を利用して世界中に反日を煽動しているのは明確な事実であり、過去何度も行っていることからして、言うまでもない。対日攻撃を世界にまで広めて発信している元凶が、在日社会と韓国人にあるという点に着目しなくてはならない。これらは既に北朝鮮が韓国に放った抗日パルチザンの思想ではなくなってきており、韓国人自らの民族的な宗教心から現れる、カルト・イニシアチブなのである。もし韓国人や北朝鮮人から基督を排除したとしても、この狡猾なる民族性はいたって変わらないという事柄が、過去にも多く存在しているところも見逃せない事実だ。
例えばモンゴル襲来から始まる歴史にしても、日本国を殲滅しようとする手引をしたり、計画を謀ったり、過去先年にもわたる対日攻撃の思索を試みていたというから驚きである。拉致は今始まったことではない。ある歴史家に言わせると、1000年近く行われているというから驚きである。さらに対馬島民に対する植民地化と奴隷化ねさらに対馬島民に対する大虐殺の数々など、世間では教育されずに、左翼によって封印されてきたことが現在も多数をしめている。
では、現代ではどうか?という問いかけに対しても、それらは現状維持されているとしか、これらは説明ができない。ここ十年の在日事件で有名なのが、ルーシーブラックマン事件、拉致事件、また世田谷虐殺事件、統一教会拉致監禁事件、日本女性や幼女大量強姦連続事件などなど、ここ数年の間だけでも、刑務所が満員になるほどの事件を勃発させている。そのどれもが、民族精神なの、差別精神などから来る、優位性と言われているから驚きなのである。
これまで在日事件などは、政府と議員と在日社会の脅迫により、完全に封印されてきた。だが、封印したとしてもそのおぞましい限りの事件や強姦の数々は、自ずと知れ渡った事実であり、これらを紹介するなら「差別者」と言われる社会ならば、その社会の方が狂っているのであると国民はいいかげん理解すべき時期にきている。我々も一度、在日の青年達に殺されかけたことがあるし、その残虐性は共産主義の粛清となんらかわりがない。はたして在日から特異的な北朝鮮思想を排除としても、これらの特性が無くなるとは思えない。なぜならば世界中に居住している在朝鮮籍者も同様の事件を起こしている為である。朝鮮人事件で有名なのがロス暴動事件とベトナム大虐殺事件などである。
まずロス暴動については色々あるが、その暴動の一つとなっていたのが韓国人基督教徒による黒人差別のある事件が発端ともなっている。黒人達は元々戒律の教育や道徳理念の教育が施されずに生活している為、海外では厄介者扱いをされる場合が多い。しかし朝鮮籍者はそこに目をつけたという。比較的民度の低い黒人連中に対して、強烈な選民思想を叩きつけていたという。例えばある噂の事件では、黒人の少女が韓国人のいた店で窃盗もしくわ、商品購入をしようとしていた。その時韓国人らは容赦なく子黒人の体に向けて、軍用ショットガンをためらいもなく、発砲していたという。さらにその後に黒人の虐待映像が流され、白人警察対、黒人の暴動と発展していったという。その中で韓国人達は黒人の被害から免れようとし、以前から組織を結成しておいた韓国人民兵軍人のグループを投入したと言われている。その時の映像も見たが、韓国人達も容赦なくコルト45口径の拳銃で黒人の体ではなく、頭部に向けて執拗に発砲していたという映像をみたことがある。事件解決後、黒人らの言い分にも一利あるのだが、黒人宣教師のコリアンシンパのゴループらが、韓国人に対して全面謝罪をしたというから驚きなのである。こうして事実を逆転させるといった活動を手際よく実行するのが韓国人らなのである。また米国の日本人街を占領して、売春宿を日本人経営者にみせかけて営業したし、その狡猾ぶりははかりしれない。
こうして日本で活動をしていない朝鮮籍までもが、世界中でおとなしい日本人に対しても悪意を向け、その強烈な殺人性をあらわすのは、やはり全世界でもチョンだけなのである。このチョンと日本人が発言しただけでも、奴らにとっては差別用語扱いであるし、自分達がチョンと発言しても、それらは差別にはならないというから、これもまた理解に苦しむ次第である。NHKの韓国特集では、毎日のようにチョンが連呼されていたが、それに対して抗議した韓国人ロビーは現在ない。
次にベトナム大虐殺事件についてだが、ベトナム戦争当時、米軍は韓国の傭兵部隊を誘致していた事実がある。その韓国人部隊の凶悪ぶりは、原爆投下の次に指定できるほどの残虐性を発揮していたという。まず戦後の民主主義体制の中に暮らしながらも、戦国時代顔負けの鬼畜ぶりを発揮していた。韓国人傭兵らは、ベトナム人の虐殺死体から、耳をコンバットナイフで剥ぎ盗り、戦勝記念として本国に大量に持ち帰っている。さらに幼女を見つけては米軍兵と共闘し強姦虐殺し、妊婦に対しても強姦後に腹部を飛び跳ねて踏みつけ、胎児を女性の股間から飛び出させていた遊びが流行ったというから驚きなのである。これらは噂ではなく、現在も大量の韓国人混血児がベトナムに存在し、コリアン=ベトナム大虐殺として今もひっそりと現地で語られている事実である。さらに戦後はベトナム経済を支配し、ベトナム人から非難をさせないようにも支配していたというからぜっくする。
また世田谷虐殺事件は現在も未解決だが、その犯人は今も日本で堂々と生活しているといわれている。あまりにも惨酷で残虐だった死体には、韓国人特有の処刑方法が利用されていたというから、これも吐き気のもようす事件である。犯人は一人ないし、数人と言われているが、警察の発表では単独犯であると説明がされている。しかしこの事件は奥が深い。あの犯人の殺傷方法に幾つか疑問があるのは説明がつく。まず在日ならば殺傷方法はデタラメの素人だが、別の死体には、陸軍海兵隊などでも使用される刺殺理論が幾つか使用されていたという。この時使用されていた方法が水平攻撃である。自衛隊でも使用される頚動脈の切断方法が刺し傷にあったと雑誌で紹介されていたが、それが事実ならば、軍人が関わっていたということになる。また犯人が軍人であると証明できることは、他にも幾つか発見されているという。まず犯人が二階に上った時、軍隊で教練される、側面歩行進入の方法がとられていたという。なぜ素人が、近接発砲から防御するために教練される方法を使用していたのかは、不思議だが、次々とめった刺しにした方法でも、ここにもまた疑問ある。犯人は殺傷した時、返り血で手がぬれたというるその為、軍用では無いナイフの持ち方をしていたために、あっさりと手傷を自らのミスで侵している点である。だがその後に、悠然と切断状態に近い手傷のまま、死体を損壊し、滅多指しにするなど、まずありえない状況がこの事件では隠されていた。手傷を持つ犯人が何故次の標的を滅多指しに出来たのか?という点もマスコミらによって隠されているのである。
あの朝鮮テロ組織の世界統一協会とその繋がりのある韓国人牧師のグループらが犯人に関わっていたとされる調査も出始めている。警察側も意図的に韓国政府から頼まれて、犯人を保護させられている状況なのは明白なのであるが、待ちかねた公安部の北芝元刑事などが、この事件には韓国の基督教徒が関わっており、犯人を保護させているのも韓国政府のグループであると地方向けのテレビで発言をしていたというから驚きなのである。この殺人犯は韓国籍でありながら、日本籍も自由にもてる二重国籍者であるというのは有名である。これが「特別永住権者」の特権なのである。さらに戦後在日と左翼の要求により、韓国籍者や朝鮮特別永住者の指紋照合は、法的に却下されているという事実があるのである。現在空港の保安システムで導入された指紋・動脈計測システムでも、やはり特別永住者という二重国籍者に対しては、調査をしないように日本政府が命令している事実は、本当に驚きなのである。
これらはあくまで、大多数ではないが、基督教徒らの強く学ぶ宗教戒律が関与し、歪曲した基督の教えを学ぶ輩が、非基督国家である日本に対し、けっして譲歩をしないという宗教戒律から実行されている実態が見え隠れする。殺人事件や強姦事件にしてもこれらは同じでおり、奴らは発見されるまでは、決して知らぬフリをし、民族同士を守ろうとする傾向が強い。
これらが日本人には謎とされる朝鮮人特有の考え方なのである。このような組織や民族性を維持しようとする連中に対してその強固なる要求に平伏し、二重国籍者に対して参政権を与えるというのは、南北関係なく、危険であるといえるのである。しかし、民主党の言い分ではね二重国籍者の志願者に対し、対日ゲリラにも参政権を、地国家に対する忠誠心も無く、挙句の果てには世界中に対して対日テロリズムを推薦する活動家に対してまで、国家権利を与えようとするのは気の狂った蛮行であると断言しても過言ではない。いや、それは日本国に対する犯罪ではないのか?
このようにして、基督教徒の思想には、非切支丹に対しての「反省」「謝罪」「補償」という観点がほとんど皆無である点に注目していただきたい。ヤシキタカジンの番組でもこれらは軽く説明されたが、基督教徒達の考え方の謝罪意識とは、相手に求めるものであって、イエス以外には認めたりし、また謝罪してはならぬと考えているためである。よく子供達の間では、友達の家に遊びに行くと、自宅の中にはいれてもらえないという事例がよくある。これらは基督教徒の家庭がよく行う考え方であり、これらの選民主義が元となっている。またサドステッィクな考え方を持つ子供達にも基督系の子達が多い。基督家庭に生まれた医者が、動物をむやみに殺し、虐殺するという行動なども、これらによく表れる傾向がある。相手に反省は求めるが、自分は反省しないという考え方は、ユダヤ系基督の大きな特徴となっている。C型肝炎の事件などでも、如何に反省を逃れるか?という観点が、政府の信者や会社の信者に多くみられ、いずれも十字を飾った会社や組織に多い。(因みに北朝鮮が入国を認める唯一信用している赤十字は、ユダヤ結社が支援しているためである。)子供達に大しても、思想的その眼は向けられている。特に基督教徒らは自慢するがごとく、よく「異端」ということばを使用する。この異端の意味は数種類に分けられており、複数の意味合いを持つ。まず宗教戒律を歪曲した者に対する意味。次は非基督教徒に対する差別の意味である。こうしてみても、日本国民でありながら、外国の宗教に洗脳されて異端の扱いされるのだから、たまったもんじやない。雑誌サピオでも、ここ最近は奇妙な解説が掲載されていた。記事の内容には、基督が靖国参拝を許しているからにして、合法であるという記事の内容などである。このようにして、基督教徒らは他国の死者に対してまで扱いを指示し、参拝や礼拝の寄与かまで与えているというつもりでいるのである。
これら朝鮮人の独特な宗教観や考え方は、時として重大なイニシアチブをうみだす結果となっている点にも着目しなければならない。
現在韓国では、ユダヤを礼賛する福音派が多い。あの世界統一教会も福音派であり、教祖自らイスラエルとユダヤの下僕であると宣言している。在日のニューカマーと言われる連中が何故、原爆による大量虐殺を翼賛したり、絶賛したりするのかという疑問点は、この福音派の思想が深く関与しているためである。
ではユダヤとは何者なのか?という観点から観察してみると、その邪悪な考え方や、庶民性が見て取れるのである。原爆を開発して、日本に投下したユダヤ教徒らは、原爆投下した直後に米国で狂喜乱舞した。敗戦した後も、堂々とユダヤ教徒らはその強い信仰心から発言し、「今度日本が逆らったら、水爆を落とす」と日本の新聞社や雑誌に対し発言を正式にしている。そのユダヤ教徒らは9.11をユダヤの祭典の日時にあわせ実行し、ユダヤ人だけが大半ビルから避難して助かり、事前に情報を知っておきながら、他国の人民は殺害の祭りの生贄とするという考え方があの事件では実行さたれ。その証拠に、何故か米国のユダヤ人らは事件直後、どこから持ってきたのかは知らないが、ダビデのイスラエル国旗を大量に用意し、郊外で記念撮影までしていたというから悪質なのである。この悪質な民族を礼賛し翼賛しているのが、韓国人や北朝鮮人らなのである。さらに、ユダヤ教徒の間だけではなく、それに追随するエホバ、モルモン教徒達にもテロ事件がおきる、という事前通達があったという。さらにヘブライ系信者に対しては、数年前から予告して雑誌などに掲載させていたというから、正に驚きなのである。
この民族精神と宗教性には、他国の民族から「権利」「財産」「人命の剥奪」は許可するという教えが子供時から徹底的に教え込まれる。そのためユダヤを礼賛する基督の一部の福音派らには、ユダヤ教徒の思想を真似して日本人を強姦したり、虐殺したり、時にはタルムードに書かれている通りに「強姦」をしたりしているのである。ユダヤタルムードにはこうした「選民思想」といわれるカルト教義が数千ページにわたり編纂され、バイブルとしてシナゴークに出入りする宣教師(ラビ)達に教えこまれていく。また韓国では、女性の生理用品をクリスマスや男女の告白の時に渡すという文化がある。こんな気持ちの悪いプレゼントは他国にはないのだが、ユダヤ教徒のタルムード経典の中には、それと類似しているような文書が幾つかか存在している。特に女性のメンスに対する異常なる興味と信仰心、また過激性的表現のSMの元凶となったとされる経典などもあるといわれている。(詳しくは、角笛というサイトから観察して頂きたい)これらが基督教徒の国々で流行っている「ポルノ」文化の原典となっている可能性がまったく否定できない事実となっている。基督らはポルノ女優をよく公開射殺しているという。米国ミリシア基督民兵軍のメンバーなどにも売春婦殺しはよく礼賛されているが、このような人道を破壊するがごとく活動を平然と行うのが、ユダヤシンパらなのである。
在日韓国人の中にも基督教徒は特に多い。ニューカマーが来日した時、手助けをしているのも協会の連中らである。その為、各都市の一角には、必ず朝鮮籍専用の基督教会が存在している。
このようにして韓国人らが崇めているユダヤ教が日本に原爆を投下したことは歴史の事実なのであるが、在日らは神の教えである!と思い込んでいるふしがあるため、番組出演をした際によく原爆でまた日本人を殺してやるぞ!と発言をする傾向があり、未だに発言を繰り返している活動が観察できる。が在日らがよく発言する原爆をまた投下してやるぞ!と自ら落としたが如く説明する元凶となっている。全てこれらは、基督教徒の思想から生まれている。更に抗日思想を学んでいるニューカマーなどは、情け容赦なくその信仰心と主体性を叩きつけてくる。また傾向が日に日に強くなってきている。これが実情である。
慰安婦テロ、竹島国連問題テロ、反日思想テロなど、想像を絶する対日批判は植民地支配という思想からではなく、日本側が非基督教徒であるという観点からも強く表れており、対日姿勢は既に国連内でもこれらは実行され始めている。国連加盟国や中国の多くは既に基督教徒らである。反日テロリズムはそのような宗教的土壌から煽動させているという現状も知らずに、日本国はカルトに対し、権利を与えてしまうのか?という活動を本来は提起すべきなのである。
昔からユダヤと基督らは、ことあるごとに日本人を虐殺してきた。これらはユダヤ=基督教徒の思惑からくるテロリズムに他ならないのであるが、これらのカルトテロネットワークによって世界中の日本国民は虐げられ、家畜のように扱われ、世界中から差別されてきたという事実が今も存在している。
これらに心血を注ぎ、元同盟国でありながら日本国民の英知を享受していたはずの、朝鮮人らから与えられる被害なのは、いうまでもない。
さらに在日と朝鮮両政府からの戦後裏切り行為によって、今も続く対日反日行為の流布の数々と、基督教義を練磨したテロリズムには、悪意の限りを尽くす、蛮行としか他ならない。基督教徒らにとっては報復や相手に罰を与えるという考え方は「美学」であり、それが「イラク侵略」の結果や「アフガン・ベトナム殲滅」の歴史と繋がっていったのだが、9.11テロでユダヤは見事にその戒律を守り抜き、非ユダヤ人は家畜にて人にあらず、殺し尽くすのはモーゼの教え也、として、基督教徒含む4000名を、涙の微塵もなく、虐殺したのである。それに呼応し「イラク」シオニズムを推進したのが、これまたユダヤシンパであるネオコン連中らなのである。
このような思想をいだく民族や、思想家にとって、悪事を働くのはごく一部の人間だけだといって宣、事の本質を見誤れば、一つの病魔と事柄が国家を蝕むという結果に必ず陥るという危険性があるのは、畜生でもわかることである。癌で例えるならば、一つを見逃せば、二つめの転移が始まるようなものである。
これこそがユダヤの思惑通りであり、国家を他国の支配層に委ねさせて「両建て方式」によって国家分断を謀るという手法の罠の餌食となるのである。日本は原爆を落とされ、軍隊は米国に従うだけの家畜尖兵にされている。政治家は基督とユダヤの軍門になり下がり、国民はその手法によって次々と愚民化され、ユダヤ的堕落の一途を突き進んでいる。
まず日本国を分断するために何が用意されてきたのかを、まず考えるべきである。その有効性が何を意味し、今後発生する事態を予測せねばならないのが、国民なのである。しかし何度も言うが、これらは戦時に送りこまれたユダヤの尖兵どもによって次々と的に塩を送る愚行として発展してきた事に国民は注意しなければならない。これらは宗教観を盾にする輩と、その盗賊達の対日活動でしかなく、何でも実行させようと要求の限りを尽くす傾向がある。しかし仲間ではない国民に対しては、フランスのサルコジ大統領や安倍晋三のように、国民を踏み台にし、殺害もいとわずという考え方は、基督特有の「反省せず」という考えや、生き方を、これから国民達は味わうことになるだろう。
現在の日本においては米国の「心理操作班」による思惑とも知らずに、次々と日本の保守派達は腐れ果てていった。腐った思想を元にするには新たな実りを願う他なく、それを日本国は現在大きく期待している。
だが、国家を守るはずの政府は、とうとう聖徳太子を悪用してまで日本のあるべき姿を邪魔しようと謀略を始めているのである。そもそもテレビやマスコミで愛国を叫ぶ輩には、何故かまともな人物が今まで存在してこなかった。それは何故か?実はこれらの大半が、基督教徒達であったからにほかならないからである。いや、まともな人物であっても、巧みに逆に、懐柔されてきたといっても過言ではない。
敵は本願を潰すためには、まず攻められる範囲からしかけてくる。その一手が甚大な攻撃とは思わせない為に、選りすぐられた尖兵を用意し、国民を根底から破壊しようと活動するだろう。城に敵陣が入れば、焼き討ちしようが、党首を葬ろうが、思うが侭。これは日本国戦国武将達の戦いで何度も味わった経験であり、武田進軍や徳川的考え方では、国家は正しく統制できない。だからといって、聖徳太子を散々愚弄した愚者達の思想懐柔煽動によって、あたかも、全てを取り入れることが「正しいとは限らない」ということを真摯に受け止める必要が今きている。
敵は善人だろうが、物乞いだろうが、全てを使える道具として攻撃してくる。その一つが参政権である。
既に国家は敵の手に本懐をさせるようなバカ真似を知識人らが許すほど敵の手に落ちている。
あえてたとえるならば、戦場で敵が欲しがるのは弾薬、人脈、情報、「援護射撃」、である。現在の国民は次々と敵に塩を送り、自らを苦境に陥れる墓穴を掘っている。しかし、優れた者ほど敵の懐柔に陥りやすく、操りやすいのは確かである。それは、森?外のような学者の説に世論は空論に騙され、陥りやすく、また利用されやすい。事の顛末を計りしれない時、むやみに動けば、敵の罠に自らがかかるだろう。それを敵が待っている。特に戒律を悪用する輩にとって、これほど優れた戦術を逆手に取る戦術は他にない。
そう、民主党原口議員の説明する「国民のために」になるという屁理屈とその説明は、どの分野から推察しても意味が無く、具体的な理論にもなっておらず、空論に空論を重ねた持論でしかない。過去の実体験を元にしない空論では、絶対に経験はつめないのである。
民主党や公明党らは、これらの説明もないままに、次々と国民に権利の譲渡を強制しようとする意図は正に過去の幕府討伐派と体制派に分断された維新の思惑通りに進められた青写真と重なるものであり、結果的に戦場に引きずりこまれるした構図の繰り返しによるという、新たな攻撃にさらされるのである。
これらを観察するには、基督教徒の悪意を知らなければならない。信者の大半は日本国の仏教・神道を認めない必ず、選民思想を広めようと持論を展開するだろう。その結果、民族の歴史までが全て抹消され、二度と正しい歴史には戻れなくなり、愚鈍で狡猾な人種にとなり下がるだろう。それが左翼であり、基督右翼なのである。さらに基督的唯我独尊なる宗教思想のまま生き、生き方の違う他国に対して布教を広め、結果、おぞましい限りの混沌を産み出すという歴史がくりかえされる結果になる。
これは改革ではなく、自滅の道であるという観点から警告していく必要があるのである。己の信じる仲間や師匠らが、全て正しい決断を促すとは限らない、しかし、確実に間違った道を切り開く時は、必ず第三者が介入しているという事実を知るべきなのである。民主党が中心とする松下塾などの関係者が、その定番である。
基督の恐ろしさは「善人を盾」に切り込んでくる点である。たしかに聖人は存在する。だが、敵はその「勲位を利用」し【剣と盾】として挑んでくる。善人面した背後にいる不気味な存在を知らなければ、戦場で戦い抜くことや、はかり知ることはできないだろう。基督は常にこの作戦を利用してきた。それがイスラムとの戦争をつくり、共産主義を擁護し、戦争の種となって広まっていった。
ここで話を最後にまとめよう。外国人参政権は米国や世界で行われていると世間は思い込んでいるふしがある。それが民主党や公明党の空論である外国人参政権だと世間では思われている。がしかし、それは一神教という独特なユダヤシステムが組み込まれている国々でしかなく、日本国のように多神教的偶像主教を国教とする国々では、必ず対立が始まるのは歴史が教えてくれている。仏教が何故取り入れられたのかというと、仏教には「選民という差別思想がなく、「一神教」を守れという戒律もなかったためである。しかし自民党らの言う説明では、聖徳太子が改革したのだから、受け入れなさい、という説明が最近よく説明されている。これは天皇に対する反逆侮辱行為そのものなのだが、政治家らと国民は未だ理解をしていない。本来自由とは、自国の文化を正しく伝えよという意味合いは無い。自由という観点を政治に転用しはじめると、キリ無く、永遠と空論の世界を説明しなくてはならなくなる。
こういう「空論・愚論」をよく垂れ流す例えを言えば、コメディアンの立場で政治討論を繰り返す爆笑問題などの低俗芸人の実態が、分かりやすい例えであろう。奴らはマルクスの仕込んだ空論の虚構仮説を、永遠と自らの思想と勘違いし、プログラムされたかのように愚論を展開し続けている。こういう自由発祥の裏側や歴史を知らずに、ホームレスのような着飾り方でデタラメに答弁を着飾るという展開がよく観察できる。自分達でも既に無意味な討論になっていると感じているはずだが、そこは三流芸人の立場ってものがあるので、威勢をはっているにすぎない。それが最近の若者の思想に憑依している空論の「自由思想犯罪」なのであります。
このような無意味な考え方を左翼はよく持ち出す。その自由思想という考え方が既にユダヤ開放の意味から産まれた思想の一つであるとは、だれも気付かないのわ仕方がない。このような宗教母体がなしえる傲慢な体制でしか外国人参政権は必要としない。本来日本国は日本人の物であり、それを守るのがスジである。ユダヤ思想家がこうやって世界に広めたのが、犯罪を正当なる行為として認めさせるために宣布された、米国自由主義なのであると説明を終わらせる次第である。
例えば、このような考え方を政治家らが取り入れ、実行したならば、宗教対立がこれから全面に現れてくるだろう。既に世界中で基督とユダヤらは反日の機会を狙っており、切支丹の政治家達も完全にそれらに呼応し始めている。それはなぜ超極右の安倍晋三が韓国人に土下座をしたのかという意味も、これらの説明でピントが合うはずだ。また自民党の基督教徒らが統一教会に従っているのか?という理解も、隠れ切支丹であるという観点から観察ができるるこのような隷属的構造を始めて創ったのが、細川ガラシヤの末裔である細川首相ら「基督教徒」らなのである。細殻が始めて世界中に対日テロのような土下座外交を推進し、世界中に土下座して回ったのか?という理由も全てがこの思想からであるにすぎない。そして何故極左的な左派政党が日本に存在しているのか?という観点が、これらの事実を踏まえることによって、その隠されている活動実態の根拠が見えてくるのである。
★私達は、このような思想に操られて、騙されていませんか?★■「SWC」と「公明党」の幹部が会談
2001年3月、「公明党」の神崎武法代表は、国会内で「SWC」のアブラハム・クーパーらと会談し、第二次世界大戦中の歴史的事実を調査する「恒久平和調査局」を設置する法案(国立国会図書館法改正案)の早期制定について要請を受けた。また、「アメリカ創価大学」のアルフレッド・バリッツァー博士(元ブルネイ大使で現在SWCの幹部)は、次のように述べたという。「公明党は在日外国人への地方選挙権付与や、歴史教科書問題で努力されていると聞いた。この法案成立にも尽力してほしい。」★2001/03/15付『公明新聞』掲載より (集合写真あり)http://www.k-shirahama.jp/repo/2001031600.html
 普通帰化
普通帰化とは、次の要件を満たす外国人に対して許可される帰化の通称である。婚姻等による日本人とのつながりがない外国人の場合などがこれに相当する。
1.引き続き5年以上日本に住所を有すること 2.20歳以上で、本国法(帰化前の母国の法令)によって行為能力を有すること 3.素行が善良であること 4.自己又は生計を一にする配偶者、その他の親族の資産又は技能によって生計を営むことができること 5.国籍を有さず、または日本の国籍取得によって元の国籍を失うべきこと 6.日本国憲法施行下において、日本政府を暴力で破壊したり、それを主張する政治活動等に参加を企てたり、それを行った経験が無い者であること
自民党の移民政策が如何に危険かわかると思う 永住権を持つ外国人を対象にした地方参政権では国は乗っ取られないが 移民政策をしたら帰化されて中国人が大量に国政選挙権を持って国が乗っ取られる http://ime.nu/www.geocities.jp/araigyousei/kikashinsei.htm 自民党は帰化条件の緩和したんだが・・。と、あのサイトにも掲載されている。